J-Pop
Japan
Folits
About Folits
In the artist’s words:
Describe one of your earliest musical memories in detail.
忌野清志郎が音楽活動に繋がる原体験だと思います。
10歳の頃、THE TIMERSを知りその過激さに驚きましたが、その後RCサクセション、90年代以降のソロ/ユニットと追っていき、表現と形態の幅広さに魅了されました。
Little Screaming Revueと2004年以降のソロ活動が特に好きです。
Find a song of yours on Apple Music that you love and tell us what makes it special. Tell us why you chose this song.
“Taillamp”
Folitsとして1年振りのシングルでした。
仕事との両立で音楽活動が停滞していた中で失恋をし、一晩で書き上げ、2週間でレコーディングとミックス、リリースまで進めた楽曲です。
What’s one of the most memorable moments in your career so far?
2024年にリリースしたFolits × TOM-ATOM - とりのこされる!!のリリースとライブ披露。
TOM-ATOMとは2019年より知り合いでしたが、一度も会うことなくコラボレーション楽曲の制作&リリースまで行いました。
それから一年後、ライブ当日に初めて顔合わせをしコラボ楽曲のライブ披露をしました。
ライブ翌日、神戸のスタジオで"よそもの"のデモ音源を完成させ、1週間程度でリリースする程にはTOM-ATOMのライブに食らいました。
Is there anything left on your bucket list as an artist or band?
アルバム制作です。
2022年より活動してきた中でアルバムを制作出来るほどの曲数はありますが、理想のアルバム構成にはまだ足りない要素が多いな、と思っています。

