album cover
酩酊都市
J-Pop
酩酊都市 κυκλοφόρησε στις 16 Αυγούστου 2017 από shuffle stage records ως μέρος του άλμπουμ farewell note.
album cover
Άλμπουμfarewell note.
Ημερομηνία κυκλοφορίας16 Αυγούστου 2017
Ετικέταshuffle stage records
ΓλώσσαΙαπωνικά
Μελωδικότητα
Ακουστικότητα
Βαλάνς
Χορευτικότητα
Ενέργεια
BPM125

Συντελεστές

PERFORMING ARTISTS
Bookman
Bookman
Performer
COMPOSITION & LYRICS
kobayashi
kobayashi
Composer, Lyrics

Στίχοι

日々生活は酒気帯び運転
法で裁けないだけの犯罪者
罪名は自己肯定不可による
慷慨及び世界崩壊妄想
無理をした幸せが集まって
渋谷スクランブル交差点にて
すれ違い終われば死にたいと本音
届かない声が積み上がる場所へ
SNSで呟かれた自殺予告に
寄って集った自称社会適合者共よ
欲しかった物はそんな物じゃないんだ
僕等思ったよりも単純だから
何て事無い日常に悲劇求めて
夢とか希望の慢性的欠乏なんだ
これじゃどっちが素面か分かったもんじゃないな
全て狂ったこの酩酊都市にて
血管みたいなメトロを縫って
揺らぐ視界のまま歩き出した
舌打ちが奏でる人臭い哀歌
好きにはなれない 綺麗過ぎて
誰もが精一杯のこの世界で
自分が座れるのは自分の上だけ
当たり前の事を言い聞かせて
巧く働かない頭抱える
失望ってのは安上がりな解決策さ
空っぽのふりは時代遅れの愚策かもな
だって全てが本当なのだとしたら
そこらじゅう奪われた被害者だらけだろ
幸福な奴らが欠損探し不幸自慢さ
そうやって自分の居場所を奪い取るのが狙いだ
呆れ顔であれこれ愚痴る僕らも同じだよ
今日限りの陶酔さ
この酩酊都市にて
終わりの時間だ
これからはどうしようか
終電ももう無ぇし
どうやって明日を目指そうか
今迄の時間が無かった事になるのが急に怖くなった
その為に此処に来たのにな
結局僕らはいつだって
何も捨てられ無いんだよ
自分の事 誰かの事
過去、未来、生きる希望
忘れたい様な日々を繰り返し
僕等はいつのまに大人になった
抱えるものが増えてきたせいか
逃げ道ばかり探していたんだ
動き出した列車に身を委ねて
既に始まった今日を知るんだ
後戻りが許されない世界なら
此処に居るよりも歩いてみようか
なぁ
Written by: 木囃子
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