album cover
残照
1
Hip-Hop/Rap
残照 è stato pubblicato il 24 agosto 2022 da P-VINE RECORDS come parte dell'album STASIS - EP
album cover
Data di uscita24 agosto 2022
LinguaGiapponese
Melodicità
Acousticità
Valence
Ballabilità
Energia
BPM96

Video musicale

Video musicale

Crediti

PERFORMING ARTISTS
SIGEMARU
SIGEMARU
Performer
Bugseed
Bugseed
Performer
COMPOSITION & LYRICS
SIGEMARU
SIGEMARU
Lyrics
Bugseed
Bugseed
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
Bugseed
Bugseed
Producer

Testi

[Verse 1]
燃え盛る残照
刻々色濃く落とす影の塔楼
少年達の声 反響
I just walk like a cow 遠のく
陰と陽 作る雲は彫刻
沈む太陽の本性
正午ちょうどに灯した蝋燭の残像
本当しょうもねぇベランダで聞く
隣のテレビは今日も再放送
電話越しに語りかけるよう
もしもしハローこちら10 double
空間を挟み時間を跨ぎ
心理的共鳴 感覚の揺らぎ
タバコの煙 灯台の光
照らした海面 また無数の揺らぎ
出会いはいつも通りすがり
一人が心地良くもまたすがり
失ってから気付き探す度
奥に埋まった記憶が見つかり
熱は鉄よりも人で伝わり
その人と成りそれが人となり
目には見えない血の繋がり
輪廻じゃなく目に見える連なり
残りのとき思い残す歌に
その頃始まった嫁のつわり
残照 刻々色濃く落とす影の塔楼
少年達の声 反響
I just walk like a cow 遠のく
陰と陽 作る雲は彫刻
沈む太陽の本性
正午ちょうどに灯した蝋燭の残像
本当しょうもねぇベランダで聞く
隣のテレビは今日も再放送
おれには世界が青く見えない
おれは知り得ない
仮想現実 億分の一
変わり映えない これも一つのlife
点々と灯る繋ぐ電線
蜘蛛の糸掴み明日も晴天
選択は意思 人生は先天性
握りしめ汗で滲む生命線
炎天下だったのが嘘かのよう
陽を避け気付けば昼から夜
漫画のコマとコマの隙間の空白
日常潜む場面こそ四苦八苦
きっと見つかるはず
おれにはラップじゃなかった
ちぐはぐなパーツ繋ぐのは
これだ!ってものは
これだけやればわかる
ラップじゃない それでも
燃え盛る残照
刻々色濃く落とす影の塔楼
少年達の声 反響
I just walk like a cow 遠のく
陰と陽 作る雲は彫刻
沈む太陽の本性
正午ちょうどに灯した蝋燭の残像
本当しょうもねぇベランダで聞く
隣のテレビは今日も再放送
Written by: Bugseed, SIGEMARU
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