album cover
春陽
485
J-Pop
春陽は、アルバム『 』の一部として2022年3月23日にKAMITSUBAKI RECORDによりリリースされましたSpringtime - Single
album cover
リリース日2022年3月23日
レーベルKAMITSUBAKI RECORD
メロディック度
アコースティック度
ヴァランス
ダンサビリティ
エネルギー
BPM119

ミュージックビデオ

ミュージックビデオ

クレジット

PERFORMING ARTISTS
KAF
KAF
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Qujila
Qujila
Songwriter

歌詞

[Verse 1]
ここから先の言葉は濡れてにじんで重くなって
読めないから、君が言ってよ、君が言ってよ
[Verse 2]
もう大人になったからさ
から始まる君の話を
ゆらぐ陽に透く肌の色は
昼間の幽霊みたいだ
遊ぶということ
窓際の春陽
この先にないことだらけだ
春風が吹いた
[Verse 3]
ここから先の言葉は濡れてにじんで重くなって
読めないから、君が言ってよ、君が言ってよ
二度と戻らない場所
何度も思い出してしまうなら
忘れないように 名前をつけておこうよ
[Verse 4]
浴衣姿で煙草
ヒリついた日々に雨傘
フィルムで切り取る写真に
浅い煙を吐く
[Verse 5]
これから進むべき場所が不安になって
道案内も読めないから
秘密の花、淡い春に触れる
二度と起こらないこと
何度も思い出してしまうなら
忘れないように 名前をつけておこうよ
[Verse 6]
言って仕舞えば
逃げて仕舞えば簡単なこと
それでも行くなら
それでも行くなら
[Verse 7]
ここから先の言葉は濡れてにじんで重くなって
読めないから、君が言ってよ、君が言ってよ
二度と戻らない場所
何度も思い出してしまうなら
2人だけの 名前をつけておこうよ
Written by: くじら
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