album cover
立眩み
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立眩みは、アルバム『{albumName}』の一部として2024年6月28日にPapyrus TakuyaによりリリースされましたPapyrus Takuya
アルバムPapyrus Takuya
2024年6月28日
レーベルPapyrus Takuya
言語日本語
BPM
メロディック度
アコースティック度
ヴァランス
ダンサビリティ
エネルギー

歌詞

もう戻れないとして 何ができる
知る由も無かった生活さ
もう目の前がぼやけて立ってるのもやっと
蓄積された憎しみが奪ってく
人ってそんなに上手くできてない
ただ希望とか大事にできたらなって
黒い雨雲が大空を覆った
知る由も無かった生活だ
平和って実は其処に在って
暴動は自分を映しているんじゃないか
溢れ返った 溢れ返った 憎しみが
地獄で 奈落でもう戻れはしないのか
地獄で 奈落でもう戻れはしないのか
もう元には戻れないとして
一体おれに何ができる
何処に行けば居場所が在る
ふとしていなくなったあいつ
数知れぬ罪の日々達が
僕を殺しにやって来る
武器を持つ必要の無い選択肢を探す
在るとすれば 在るとすれば この命だけ
自分を変えたい 過去を変えたい
変われないジレンマに
ゴミ処理場の月の明かり
もう戻れないとして 何ができる
知る由も無かった生活さ
もう目の前がぼやけて立ってるのもやっと
蓄積された憎しみが奪ってく
自分を映しているんじゃないか
溢れ返った 溢れ返った 憎しみが
花咲いて 星を映して
白い世界の真ん中
僕は 僕は其処に立っていた
Written by: Papyrusたくや
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