album cover
エーテル
album cover
エーテル werd uitgebracht op 30 december 2018 door Qulalimstella als onderdeel van het album JelLaboratory
30 december 2018
LabelQulalimstella
TaalJapans
BPM200
Melodische kwaliteit
Akoestiek
Valence
Dansbaarheid
Energie

Songteksten

[Verse 1]
優しくすぎるこの日々に
蓄積する傷と違和感
赤銅の糸
日が沈み朝日が昇るまで
嘘を絶やさないで
どちらの君も君なのでしょう
[Verse 2]
全て信じていたなら
知らない
知るはずない鍾愛を汲めたの
盲目である事だけが望みなら
君の声を 腕を 此処で捨てよう
[Verse 3]
留まる距離で手を止めた
苦悩する 傷と既視感
棘の先 君が
[Verse 4]
意識の混濁に挟まった
嘘を絶やさないで
どちらの君が君だったのかな
[Verse 5]
全て解っていたんだろう
知らない
知りたくない 目の前の光景を
この身体に深く注がれた不条理を
君の声と腕に絡めてしまいたい
[Verse 6]
聞こえるか 僕の痛み 血流が
君を奪っていく
もう一度生まれる事が出来たなら
僕は君の一部でありたい
[Verse 7]
全て信じていたなら
赦して
知るはずない 感情に飲まれた
溢れ出す 錯乱の花 愁いの君
赤い糸が引き千切れる
[Verse 8]
ああ ああ [恋]がああ
無くなってしまう 消えてしまう
見失ってしまう
この手に残る痛み
辛い記憶 忘れない
もう一度君に愛されたかった
Written by: Feryquitous, 藍月なくる
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