album cover
CELEBRATION
154
J-Pop
Utwór CELEBRATION został wydany 4 grudnia 2024 przez Amatsuki jako część albumu ラスト・フレグランス
album cover
Data wydania4 grudnia 2024
WytwórniaAmatsuki
JęzykJapoński
Melodyjność
Akustyczność
Valence
Taneczność
Energia
BPM84

Teledysk

Teledysk

Kredyty

PERFORMING ARTISTS
天月あまつき
天月あまつき
Lead Vocals
COMPOSITION & LYRICS
AMATSUKI
AMATSUKI
Songwriter
Takuya Watanabe
Takuya Watanabe
Arranger, Songwriter
PRODUCTION & ENGINEERING
Takuya Watanabe
Takuya Watanabe
Producer
Kaïn
Kaïn
Engineer

Tekst Utworu

[Verse 1]
きっと僕らの物語は
続いていくから
君がそばにいて笑うなら
何もいらないんだよ
ずっと残酷で
救いようもない世界は
変わらないけれど
さぁ今⽇までの
⽇々を讃え合おう
祝福の歌を響かせよう
[Verse 2]
⻑い道のりを
ここまで歩いて来たんだ
⼿探りで迷い
⾒えない⽇もあった
純粋な想い
ただひたすらに⼀杯で
誰かに認められたくて
歌っていたっけ
[Verse 3]
痛みを知らない⼦供のように
無邪気に誰かを傷つけていた
飲み込まれないに
虚勢を張っていたんだろう
後悔も全て背負って⾏くんだ
果てを⽬指して 誇れるように
[Verse 4]
きっと僕らの物語は
続いていくから
君がそばにいて笑うなら
何もいらないんだよ
ずっと残酷で
救いようもない世界は
変わらないけれど
さぁ今⽇までの⽇々を讃え合おう
祝福の歌を響かせよう
[Verse 5]
別れを選んだ⼈もいました
想いがすれ違う時もあった
あれほど
互いの夢を語り合ったのに
涙を流して
ぶつけ合ったあの⾔葉を
胸に抱いて
歩くよ 今
[Verse 6]
きっと僕らの物語に
終わりはないから
悲しみや痛みさえ全て
抱えて来たんだよ
今⽇も世界のどこかで
悲劇は⽣まれ続けるけど
さぁ幸せの意味を探しにいこう
祝福の歌を響かせよう
[Verse 7]
何者でもない僕らは
「なにか」に
なりたくて足掻いてた
踏み出した一歩は
「未来」だった
たったひとつだけ
君が前を向けるように
この声を証に残すよ
あぁ
[Verse 8]
きっと僕らの物語は
続いていくから
君がそばにいて笑うなら
何もいらないんだよ
ずっと残酷で
救いようもない世界で
⾒つけた答えを
いま抱きしめて
君と分かち合おう
祝福の歌を響かせよう
[Verse 9]
Lalala
Written by: AMATSUKI, 渡辺拓也
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