album cover
Reflections
4
J-Pop
Utwór Reflections został wydany 28 kwietnia 2025 przez Winya Music Entertainment jako część albumu No Light Anymore (もう光はない)
album cover
Data wydania28 kwietnia 2025
WytwórniaWinya Music Entertainment
Melodyjność
Akustyczność
Valence
Taneczność
Energia
BPM103

Kredyty

PERFORMING ARTISTS
Winya Sangsorn
Winya Sangsorn
Electric Bass Guitar
COMPOSITION & LYRICS
Winya Sangsorn
Winya Sangsorn
Songwriter
PRODUCTION & ENGINEERING
Winya Sangsorn
Winya Sangsorn
Executive Producer

Tekst Utworu

最後の電車が来てる、遅くて疲れてる
シャツが肌に張り付く、都会のため息
ホームは空っぽ、足音が響く
君の名前が頭の中を走る
赤いジャケット、黒い髪
一目で心を奪われる
振り向いた、君じゃない、別の誰か
それでも胸は理解できない
なぜ見知らぬ人が君の顔をしている?
この時間、どこにいても
心が高鳴って、すぐに砕ける
なぜ見知らぬ人が君の顔をしている?
(ああ、ララ)
まだ君を探してる
(おお、ああ)
まだ君の名を呼んでる
自販機の明かり、微かに響く
家へ帰る電車を待ちながら
半分眠って、半分は過去にいる
少しだけ、君だったらと願う
ポケットに手を入れて、下を向いて
でも思い出が僕を引き上げる
君が笑って、君が去ったのを見た
どうやって他人の中に君が生きてる?
なぜ見知らぬ人が君の顔をしている?
この時間、どこにいても
心が高鳴って、すぐに砕ける
なぜ見知らぬ人が君の顔をしている?
このホームは書き直せない
扉を戻すこともできない
もし君の名を叫んだら
まだ聞こえるの?
(ああ、ララ)
改札が閉まり、電車が来る
彼女が消えて、君もいなくなる
静かな音、空っぽのスペース
まだ何か本当のものを待ってる
午前0時は正直、隠すものはない
さよならを言う、ただ自分に
また今夜も、同じフレーズ
君の顔、次はただの他人
なぜ見知らぬ人が君の顔をしている?
この時間、どこにいても
心が高鳴って、すぐに砕ける
なぜ見知らぬ人が君の顔をしている?
Written by: Winya Sangsorn
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