album cover
コンテナ
Rock
コンテナ foi lançado em 22 de setembro de 2025 por Soul Station Records como parte do álbum 20ager(A 60-year-old Chikara sings a song about Young Chikara that he wrote in his 20s )
album cover
Data de lançamento22 de setembro de 2025
SeloSoul Station Records
Melodicidade
Acusticidade
Valence
Dançabilidade
Energia
BPM160

Créditos

INTERPRETAÇÃO
浦邉力
Interpretação
COMPOSIÇÃO E LETRA
浦邉力
Arranjos

Letra

〝虹の橋〟と
名づけられた
あの橋の向こう
そびえるクレーンが
鳴き止むことはない…
俺は港で働いてる
建築資材を
海を渡る
コンテナに
毎日積み込んでいる
朝は早く
荷は重いけど
この雲行きの悪さじゃ
選んでいられる
余裕なんかないさ
流した汗は
夢や希望に
変わるのか?
傷だらけのコンテナが
まるで棺桶のように笑う
タバコを消し
メットをかぶり
埃の舞うコンテナへ…
太陽の光の一筋さえ
入り込まない闇で
フォークリフトが
傾きながら
鼻先をすり抜ける
ここでのニュースは
新聞にも
載りはしない
仕事を終え
列に並んで
受け取る日当の
吹けば飛ぶ
金の重さが
命の値段なのか?
流した汗は
夢や希望に
変わるのか?
傷だらけの
コンテナが
まるで棺桶のように
笑う
他人のためになることを
親父はしたいと言うけど
自分の残りの命も
守るのは楽じゃない
降り出した雨の音が
機関銃みたいに
行き止まりのコンテナに
叩きつけてきた…
「もう止めて欲しい」と
必死で叫ぶ声を
戦車と行進が
掻き消す国の川で
昔 写真で見た
大きなダムが
塞き止めているのは
水だけなのか?
優しく笑う
男たちの
人の良さが
報われる場所さえ
くれないのか?
流した汗は
夢や希望に
変わるのか?
傷だらけの
コンテナが
まるで棺桶のように
笑う
流した汗は
夢や希望に変わるのか?
傷だらけの
コンテナが
まるで棺桶のように
笑う…
Written by: 浦邉力
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