album cover
休憩所
Rock
休憩所 foi lançado em 2 de dezembro de 2025 por Soul Station Records como parte do álbum 30ager (A 60-year-old Chikara sings a song about Young Chikara that he wrote in his 30s )
album cover
Data de lançamento2 de dezembro de 2025
SeloSoul Station Records
Melodicidade
Acusticidade
Valence
Dançabilidade
Energia
BPM128

Créditos

INTERPRETAÇÃO
浦邉力
Interpretação
COMPOSIÇÃO E LETRA
浦邉力
Arranjos

Letra

休憩所の窓から港が見える
鉛の雲が気を滅入らせる
21時まであと5時間半…
灰皿に退屈が積もっていく
埠頭の倉庫で彼女に出会った
フォークリフトに乗っていた
大した恵みの無い俺にちょっとだけしゃがれた声で…
彼女は言う「がっかりして くたびれても 生きているのなら…」
彼女には4つの娘がいる
写真を取り出した
「大きな世界をいつか見せたい…夕日の沈む広い地平線なんか…」
「大事だと思えるものが変わってきた…」と
「それもまた変わるかもしれないけれど…」
「男とはうまく行かなかったけれど…まだまだそうはよくならないけれど…」
彼女は言う「がっかりして くたびれても 生きているのなら…」
悲しすぎる事件が世間を賑わす
冴えないことばかりが肩に降りかかる
今日のことだけで精一杯だなんてうそぶく俺を見抜くように
彼女は言う「がっかりして くたびれても 生きているのなら…」
「夢も見れないなんて…」と
Written by: 浦邉力
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