album cover
エンドロールタイマー
169
J-Pop
エンドロールタイマー foi lançado em 25 de fevereiro de 2026 por sambafree como parte do álbum エンドロールタイマー - Single
album cover
Data de lançamento25 de fevereiro de 2026
Selosambafree
LanguageJapanese
Melodicidade
Acusticidade
Valence
Dançabilidade
Energia
BPM90

Vídeo da música

Vídeo da música

Créditos

INTERPRETAÇÃO
FINLANDS
FINLANDS
Interpretação
塩入冬湖
Violão
COMPOSIÇÃO E LETRA
塩入冬湖
Composição
PRODUÇÃO E ENGENHARIA
FINLANDS
FINLANDS
Produção

Letra

[Verse 1]
わたしがいつか手放す手でも此れから あなたは美しい日々を知る
その日が来るまであとちょっとだけ一緒に地球を楽しいと思っていよう
[Verse 2]
数ある正義が正しくない時 生きられる理由を探してた
[Verse 3]
さよならが上手なんて自慢じゃないのに
寂しさを 誤魔化しては強者と宣う
必要なくなるその頬鳴らした脈拍を今夜から信じてみよう
[Verse 4]
独り言ばかりの毎日に突然手を引く強引な
あなたの声を聞いた日から
世界を羨むことはなくなった
今までを愛せた
[Verse 5]
この世が解いた 贅沢だって 今夜
意味がない 高級じゃなくても かまわない
記憶にさえも残らないような話がしたいの
名目も真実もない 二人でいよう
[Verse 6]
海底の金貨や迷宮の解明や まだ見ぬ未来 発明 賞賛 革命 勝率よりも
バイパスの夜光を美しいと覚えたあの日が
価値を持ち続ける
[Verse 7]
支配者もいつかは企みに 飽き飽きして 恋に落ちればいい
説明も理性も追いつかない
知ったら最後の極端な愛に困って生きていたいの
[Verse 8]
一度に全部は変わらない 片手間じゃ世界は治せない
快進の一手はないけれど
呆れて馬鹿気て それでも諦めも降参も持たずに
[Verse 9]
あなたにいつか触れられなくなってしまうわ
それでも美しい日々はくる
[Verse 10]
言葉もなくて 体温さえも構えず
あなたがあなたが 泣くのなら
数ある正義も正しくない時
惑う涙が思い浮かばせる
最後のひかりで居たいの わたしは
Written by: 塩入冬湖
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