album cover
Waver
299
Anime
Трек «Waver» вышел в 27 января 2021 г. г. на альбоме «{albumName}» (лейбл «Lantis»)Waver
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АльбомWaver
Дата релиза27 января 2021 г.
ЛейблLantis
ЯзыкЯпонский
Мелодичность
Акустичность
Валанс
Танцевальность
Энергия
BPM77

Создатели

ИСПОЛНИТЕЛИ
Azusa Tadokoro
Azusa Tadokoro
Вокал
МУЗЫКА И СЛОВА
大木貢祐
Тексты песен
神田ジョン
Композитор
ПРОДЮСЕРЫ И ЗВУКОРЕЖИССЕРЫ
神田ジョン
Продюсер

Слова

[Verse 1]
夜が跳ねて
君が澄む空 振り向かずに 歩いた
あの日毛布にくるまって
錆びた線路にただ沿って
安心を ねだるように 喉が震えた
懐かしく問いかけて
身体が閉じてく
何もかもが大切で
かけがえのないものなら
わたしはここに いられない
すべての街の あかり 奪い去って
焦げ付いた青が滲む
思い出が流れて 濡れた目に 嘘の傘
ひとり 立ち尽くす
リボン掛けられたらしさ
わたしは 今も ほどけずにいる
離して
[Verse 2]
夜が 褪せて
続かなかった 言葉であふれた
部屋にひとり
大好きな何かをぎゅっと
押しつぶしてしまうように
どちらにも 振れた針
見つめていたの
かすかな吐息の上
映された君の
袖を引いてみたかった
背中にすがりたかった
幼さが ずっと眩しくて
拭い切れないよ
[Verse 3]
ねえ 繋いだ物語に さえ
はぐれてしまった 声が
どこかで強く 震えてる いつまでも
帰れないよ 誰に手を引かれても
繰り返された答えを
大事にするなんて いやだ
すべて街のあかり奪い去って
焦げついた青が滲む
思い出が流れて
濡れた目を 拭うから
ひとり はぐれても
触れられる答えだけが
本当じゃ無いと 知ったから
辿る足跡 残さずにゆく
たしかな わたしの 朝
[Verse 4]
夜が 明けて
変わり続けるわたしと
生きてゆく そう決めたの
Written by: 大木貢祐, 神田ジョン
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