album cover
蒼霞
129
J-Pop
Трек «蒼霞» вышел в 3 октября 2025 г. г. на альбоме «{albumName}» (лейбл «payayaam records»)蒼霞/斜陽 - EP
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Альбом蒼霞/斜陽 - EP
Дата релиза3 октября 2025 г.
Лейблpayayaam records
ЯзыкЯпонский
Мелодичность
Акустичность
Валанс
Танцевальность
Энергия
BPM

Видео

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Создатели

ИСПОЛНИТЕЛИ
fishbowl
fishbowl
Вокал
МУЗЫКА И СЛОВА
ヤマモトショウ
Автор песен, Аранжировщик
ПРОДЮСЕРЫ И ЗВУКОРЕЖИССЕРЫ
ヤマモトショウ
Продюсер

Слова

水滴まで、甘く光っている氷菓子
また来年一緒って約束した、限りなく普通に
蜃気楼を見るように不確かな視界が
その未来を美しく見せていたりもしたらしい
春の名をもつ、夏が済み
人は何かを選んでいく
見ないふりすらできないけど
それを忘れずにいることもまた選べるだろう
ああ、そうか
世界でいちばんあつい夏はここにあった
頬を流れるのは、一瞬の
名前のない滴
世界でいちばんあつい夏はここにあった
確かめる必要もないほど
君といた季節
いつかふたりまた、あおう、今はまだ答えを持ってなかったとしても、
ついてきての一言が言えない帰り道
この未来を、っていう約束があってもかわらないもの
街の上には夏霞
人はそれぞれにこえていく
痛みはなにも、消えないけど
それを力にすることもまたできるのだろう
ああ、そうか
世界でいちばんあつい夏はここにあった
風に流されても、永遠に
かわかない滴
世界でいちばんあつい夏はここにあった
確かめる必要もないほど
君といた季節だけを
好きだった、好きなんだ
それでいいだろう
ほんとのための嘘も
まだ言えない
世界でいちばんあつい夏はここにあった
頬を流れるのは、一瞬の
名前のない滴
世界でいちばんあつい夏はここにあった
確かめる必要もないほど
君といた季節
いつかふたりまた、あおう、今はまだ答えを持ってなかったとしても、
Written by: ヤマモトショウ
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