album cover
ビビッド
1
Electronic
ビビッド wurde am 26. April 2026 von Various Artists als Teil des Albums vivid - EP veröffentlicht
album cover
Veröffentlichungsdatum26. April 2026
LabelVarious Artists
SpracheJapanisch
Melodizität
Akustizität
Valence
Tanzbarkeit
Energie
BPM184

Musikvideo

Musikvideo

Credits

PERFORMING ARTISTS
SUIBUN
SUIBUN
Keyboards
HARU
HARU
Performer
COMPOSITION & LYRICS
SUIBUN
SUIBUN
Arranger
PRODUCTION & ENGINEERING
SUIBUN
SUIBUN
Producer

Songtexte

悔 諦 俗 憶 どれかなんて知るもんか
全てが沈んでそれで言い訳無いだろ
助けて耳塞いで 自分の声なのに
周りの害虫 馬鹿みたいに飛び回る
いつかきっとって 銀 陰るばかりで
どれがビビッド まだ諦めれない
寄生虫とダル絡みして カラを染めて夜を待とうか
ゲロしか無いのは仕方ない 彩度を上げていけ 痛む度
正しくなんてならないで 怠惰なゴミ箱に捨てていけ
蒼く眩い海岸沿いはボクらのキャンパス似合わないの
風うたれた在り方は誰かを呪う
身近な既視感ある 繋がれた思いで
坂転がり、いつしか赤色も鳴り止む
胸裂けても連れ立って往こうか
目に見えないから気がついた 真冬の海に落ちた蛹
月の光が揺蕩う時も気がつくことはない それなのに
どこもかしこも毒まみれ 明滅の閉じた瞼の裏で
明日が来ると勘違いしてクジラの中から空を見た
みた みタ ミタ そろそろかな?
未だ マだ かき足りない?
この まま 染め続けテ
なんかさ、変だね
正夢でも探しに行こうか
造花とエゴはひたすら甘く 不完全な羽広げて
虚無色の空泳ごうとして 現実にぶつかった部屋の隅
それでもまだ旅は続く 亡霊の背中ひたすら目指し
パレット片手に勘違いして 描き続けると信じてる
まだ会えないから交差する色とりどりの黒い道だ
でも、しかないのは仕方ない 彩度を上げていけ 悼む旅
正しくはなれないから怠惰なゴミ箱に捨てていく
青く眩い海岸沿いで 叶うかもしれない夢を見た
みた
みた
Written by: SUIBUN
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