album cover
B612
Auf Tour
album cover
B612 wurde am 26. August 2026 von cutting edge als Teil des Albums B612 - Single veröffentlicht
26. August 2026
Labelcutting edge
SpracheJapanisch
BPM176
Melodizität
Akustizität
Valence
Tanzbarkeit
Energie

Songtexte

[Verse 1]
いまから時間が経って
ここにあるぜんぶがあの頃になったら
何でもない今日みたいな夜こそ
きっと思い出してしまうんだろう
僕にもっとドラマチックを
あの子にそっとハンカチーフを
やり過ぎはつまんないよだから適度にお願いね
曖昧になってゆくよ
わかんなくなってゆくのさ
居なくなった後の僕の歌をどうか、きっと、宜しくね
いつだって君が耳を澄ませば
変わらないものがあるってだけで
少しか呼吸が楽ならば
僕がそうありたいと願うのです
[Verse 2]
僕らは大人になった
思い描いたぜんぶはボロボロになったな
なんて事ない紙切れと吐いて
捨てた都行きのチケットよ
僕がもっと強い人なら
或いはもっと、弱い人なら
僕が持っていないものばかり揺ら揺ら煩くて
バイバイ、光って消えた何億個って星のよう
あれのどれかひとつが僕の歌で
それは、きっと、瞬きのひょっとしたタイミングで
一生会えなくもなるのさ
だけどそうなったって僕らはね
見えないイトで繋がっていると
何も根拠はないけど思うのです
[Verse 3]
このままずっと灰になるまで
終わりなきこのハイドアンドシークを
君だけが見付けられる何かを含ませて
曖昧になってゆくよ
わかんなくたって良いのさ
居なくなった後の僕の歌をどうか、きっと、宜しくね
君がもしも絶望のどん底に落っこちちゃって
この世界中たった一人だけその冥い心を救えるのなら
それは僕と決まってしまうのです
[Verse 4]
曖昧になってゆくよ
変わらないものがあるってだけで
少しか呼吸が楽ならば
僕がそうありたいと願うのです
Written by: Chevon, 谷絹 茉優

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