album cover
Zig★zag
26
Anime
Zig★zag fue lanzado el 17 de diciembre de 2014 por Rejet como parte del álbum Bingo!!!! - EP
album cover
Fecha de lanzamiento17 de diciembre de 2014
Sello discográficoRejet
LanguageJapanese
Melodía
Nivel de sonidos acústicos
Valence
Capacidad para bailar
Energía
BPM122

Créditos

ARTISTAS INTÉRPRETES
桐原アトム(CV:増田俊樹)
Intérprete
野村アール(CV:鈴木裕斗)
Intérprete
COMPOSICIÓN Y LETRA
Mikoto
Mikoto
Composición
Daisuke Iwasaki
Daisuke Iwasaki
Letra
神保トモヒロ
Arreglista

Letra

(アール)四方八方-Attchi Kocchi- で Boo(2)かりまくり
(アトム)いつも、ほんまそれなって マジ凹-ヘコ-
(アール)磨きぬかれた唯一無二-Originality-
(アトム)振り絞った汗でWatt-Foo!!! yeah yeah
(アール)朝、覚醒-メザ- めて、
(アトム)夜、爆睡-オチ- るまでに
(アール)良いか、駄目かの判定ばかり
(アトム)世界にひとつだけの絶対好機-フルチャン-
(アール)今、目の前に
(アトム&アール)あるんじゃない?
(アトム&アール)ひとりじゃないよ 心弾め!
(アトム)ありふれた星図-MAP- は No Thank You
(アトム&アール)二人の鼓動が 赴くまま
(アール)ZIG★ZAGにtkmk-ときめけ- ばいい!
(アトム)偶然、出会ってしまった Case
(アール)攻略法-フローチャート-は書かれてない ZE
(アトム)気になるあの子との運命は!?
(アール)今日日-きょうひ-、壁 Don! 壁 Gyu! な妄想
(アトム)毎日が決戦日なんだ Yo!! Yo!!
(アール)不安と期待の狭間に窮窮-QQ-
(アトム)ふわり揺れた髪の毛にドキッ!!!
(アール)胸の予感-いたみ- 、
(アトム&アール)とりまYaba たん
(アトム&アール)WA YA KU CHA
(アトム)雪すら溶かす
(アトム&アール)熱いBeat
(アトム&アール)NoRe-ノリ- (turn) NoRe-ノリ- (turn) で告げる!
(アトム&アール)「大好き...!!!」
(アトム&アール)ひとりじゃないよ 心弾め!
(アール)ありふれた星図-MAP- は No Thank You
(アトム&アール)二人の鼓動が 赴くまま
(アトム)ZIG★ZAGにtkmk-ときめけ- ばいい!
(アール)もう振り返らずに
(アトム)若さ故のActionするよ
(アール)君の中で輝くものをZuttoね、
(アトム&アール)護りたいんだ!
(アール)後でしょ! なんて戯言-いいわけ-
(アトム)塗り替えちゃうぐらいのlyric
(アール)消費率-コスパ- 関係なし描けば
(アトム)夢上手なオトコになれる?
(アール)どんな時も ()-カッコ- つけるの
(アトム)もうやめて本音で攻めるよ
(アール)因-ダイ- 好キな人の前でもね
(アトム)アリノママの姿を見せTight
(アトム&アール)ME CHA KU CHA
(アール)風すら超える
(アトム&アール)疾-はや- いSpeed
(アトム)あの虹の向こうへ
(アトム&アール)「いきたい...!!!」
(アトム&アール)笑いあえるのさ どんな時も!
(アトム)ありきたりDaysで◎-All Right-
(アトム&アール)ふたりの願いが 叶うまでね
(アール)ZIG★ZAGに突き進むのさ!
(アトム)もう立ち止まらず
(アール)胸一杯のBelieve とLove
(アトム)僕の中で信じた人はKittoね、
(アトム&アール)側にいるから!
(アトム&アール)ひとりじゃないよ 心弾め!
(アール)ありふれた星図-MAP- は No Thank You
(アトム&アール)二人の鼓動が 赴くまま
(アトム)ZIG★ZAGにtkmk-ときめけ- ばいい!
(アール)笑いあえるのさ どんな時も!
(アトム&アール)ありきたりDaysで◎-All Right-
(アトム)ふたりの願いが 叶うまでね
(アトム)ZIG★ZAGに突き進むのさ!
(アール)もう振り返らずに
(アトム)若さ故のActionするよ
(アトム&アール)君の中で輝くものを Zuttoね、護りたいんだ!
Written by: Daisuke Iwasaki, Mikoto
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