album cover
When Spring Comes
236
Rock
When Spring Comes è stato pubblicato il 20 marzo 2024 da FRIENDSHIP. come parte dell'album When Spring Comes - Single
album cover
Data di uscita20 marzo 2024
EtichettaFRIENDSHIP.
Melodicità
Acousticità
Valence
Ballabilità
Energia
BPM96

Crediti

PERFORMING ARTISTS
Kazuyoshi Nakamura
Kazuyoshi Nakamura
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Kazuyoshi Nakamura
Kazuyoshi Nakamura
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
Kazuyoshi Nakamura
Kazuyoshi Nakamura
Producer

Testi

[Verse 1]
あぁ、流れてゆく時計の針は、
短針を越えて。
あぁ、気付いてみれば、
今、僕はもう、君の歳を行く。
「まだかな。」だなんてさ、
ハンデを広げ、
「まだだな。」だ。
それを覚悟と解り。
「また、かな。」だなんてさ、
最初のトコで、針は重なる。
春になれば、
春になればもう、つまらない
ウソをみんな吹き飛ばすんだろ?
ここに風を呼んで。
それだけ訊かせて。
春になれば、春になればもう、
涙の数よりも笑いたいんだろ?
二人、風の中で、
桜はいっぱい。目、いっぱい。
[Verse 2]
あぁ、流れてゆく時計の針は、
自身を刻む。
けど、まだまだ、
けど、またまた、
三本は出会い、巡る。
春になれば、春になればもう、
つまらないウソを
みんな吹き飛ばすんだろ?
ここに風を呼んで。
それだけ訊かせて。
春になれば、春になればもう、
涙の数よりも笑いたいんだろ?
僕ら、風の中で、
桜はいっぱい。目、いっぱい。
[Verse 3]
「まだかな。」だなんてさ、
眠りの中で。
「まだ、だな。」だ。それを
目覚めの中で。
「またかな。」だなんてさ、
廻る世界で、よじれて、進む。
春になったな。
春になったらもう、
ふがいない自分自身を
追い越すんだろ?
ここに音を呼んで。
それだけ聴かせて。
春になれば、春になればもう、
別れの数よりも笑いたいんだろ?
朝陽が眼に沁みて、
光はいっぱい。精、いっぱい。
Written by: Kazuyoshi Nakamura
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