album cover
Endless Roll
2389
Hip-Hop/Rap
Endless Roll è stato pubblicato il 1 giugno 2025 da APHRODITEGANG HOLDINGS come parte dell'album Godbreath Buddhacess (The Re-Up Edition)
album cover
Data di uscita1 giugno 2025
EtichettaAPHRODITEGANG HOLDINGS
Melodicità
Acousticità
Valence
Ballabilità
Energia
BPM86

Crediti

PERFORMING ARTISTS
BADSAIKUSH
BADSAIKUSH
Vocals
Delta9kid
Delta9kid
Vocals
GPLANTS
GPLANTS
Vocals
COMPOSITION & LYRICS
BADSAIKUSH
BADSAIKUSH
Lyrics
Delta9kid
Delta9kid
Lyrics
GPLANTS
GPLANTS
Lyrics
7SEEDS
7SEEDS
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
7SEEDS
7SEEDS
Producer

Testi

[Verse 1]
Yo 此処に降りてくる神
この言葉に God breath 吹き
辿り着く High
高さゆえ愛 オカマじゃ不快
末端見上げた先の Sky
浴びてる光 全国渡り
俺らの持つ花 逆もまた然り
好み嗜み 揃う足並
シーンは男 ビッチも放し飼い
高みの見物 この目選別
してる軽蔑 馬の耳に念仏
他の一部にならず道筋
売りすぎ隅々 罪は山積み
ただ過ぎる日 産んではギルミ
ただし此処じゃお墨付きの Guilty
顧みずにかき混ぜた泉 恵み
リビングに密林
理に気づき 上がる煙と同じ
飛ばし 宙を切るその行い
そこは底なし 心もとない
未来探す 上がる頃合い
[Verse 2]
秋を待たずに とってまた次
荒波の海 罪は山積み
曲は止まずに いつも片隅
降る神のグリーン 載せるこの口
秋を待たずに とってまた次
荒波の海 罪は山積み
曲は止まずに いつも片隅
降る神のグリーン 載せるこの口
[Verse 3]
過ぎる時は止まらないがゆえ美しく
蒔いた種 芽を出して慈しむ
重なり道となり 女神が隣り
味わう日々 一度きりの美味
知るほどに増すばかり 熱は冷めず
逃げず 現実で己試す
被害にリスクでもやり続ける
真空パックの塊バッグに詰める
バビロンの普通 立てる中指
目を閉じ 祈る明日の無事
掻かれるな寝首 前科持ち 足掻くに
愛情も罪 冷めた我が国
沈んでは昇る機械仕掛けの太陽
涸れては潤うザイオン
煙る娑婆は自由ない限界
夢心地で連れと行く世界
[Verse 4]
秋を待たずにとってまた次
荒波の海 罪は山積み
曲は止まずに いつも片隅
降る神のグリーン 載せるこの口
秋を待たずに とってまた次
荒波の海 罪は山積み
曲は止まずに いつも片隅
降る神のグリーン 載せるこの口
[Verse 5]
Yeah 必要な信用 誰かの逃亡
逃げ惑う昨日 死んだも同様
俺たちのダチの1.0.4
追われるポリス 死んだ俺の後ろ
コンクリートに衝突 脳みそ
Aye, yo
死んだな もう十年経ったな
相変わらずの毎月3日も
誰の頭の中にも忘れたか
俺にはあのまま
Smoke weed 酒はいらない
全部地面に流して
またも来月吸い消すジョイント
此処は娑婆で調子いい
お前が隣に居るみたいに感じる時がいい
この時が時々 Ill に重く
やけに鉛の塊 冷たく
もうどうでもいい時
キメたくなる薬 躱す
ヤケにならずに ビーツがこんな人生に最高
俺にはいる相棒たち
俺の周り 生き方と歌詞
大事なもん よくわかる味 収穫
Good day, Holy Grail
All day 卸価格で密売
[Verse 6]
Yo 秋を待たずに とってまた次
荒波の海 罪は山積み
曲は止まずに いつも片隅
降る神のグリーン 載せるこの口
秋を待たずに とってまた次
荒波の海 罪は山積み
曲は止まずに いつも片隅
降る神のグリーン 載せるこの口
Written by: 7SEEDS, BADSAIKUSH, Delta9kid, GPLANTS
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