album cover
タロット・プロット
14
Rock
タロット・プロット è stato pubblicato il 1 luglio 2026 da KOGA RECORDS come parte dell'album Pixel Feels - EP
album cover
Data di uscita1 luglio 2026
EtichettaKOGA RECORDS
LinguaGiapponese
Melodicità
Acousticità
Valence
Ballabilità
Energia
BPM168

Crediti

PERFORMING ARTISTS
Viewtrade
Viewtrade
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Ikeda Rin
Ikeda Rin
Lyrics
Sora Sasaki
Sora Sasaki
Composer

Testi

あとの祭りさ 悶々としても
決まればリザルトって (No! No!)
目隠しみたいな生活のせいで
さながら浦島家 長男さんよ
傾く星の謎がまるで
解けた気がしてたんです (No! No!)
仕組まれていた構造の先で
かなり騙されてた 真っ赤っ赤
クラっとくるほど目が回る
竜巻旋風に呑まれちゃって
ブラックな僕に成り果てた
帰るところはどこにも見当たらない
熱暴走して速攻どうする
シャッターチャンスがもう直前
カラクリありきの夢が壊れたのさ
こんな事態は予想してない
ダラダラ述べていた根拠が
価値をなくして樹海降り積もるよ
(タロット・プロット 失った)
これが本当だったら知らぬが仏
(タロット・プロット どこ行った?)
煙に巻い巻い巻いても最最最後は
海砂利水魚に消えてくだけだって
許さないよ、それでは
聞かれてもないなら
それ無理して答える必要ない
時代は移ろうけど
雨降れば傘 必要で
何回考えたってずっと
空っぽハートの状態が
皆 知らん 知らん 知らん
知らん顔で容易くラベリング
クラっとくるほど目が回る
その後どんな顛末だって
甘んじて受け入れるけれど
絶望の果てのその先の先は
誰もまだ見たこともない景色
熱暴走して速攻どうする
シャッターチャンスがもう直前
鳴らないノイズが胸の中に響く
だって無限に空は切ない
カラカラ乾いていた喉は
口に出さずとも限界を悟る
(タロット・プロット 失った)
これが本当だったら知らぬが仏
(タロット・プロット どこ行った?)
煙に巻い巻い巻いても最最最後は
海砂利水魚に消えてくだけだって
許さないよ、それでは
さよなら 取るに足らぬアホども
Written by: Sasaki Sora, 池田リン
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