album cover
Capretto
817
J-Pop
Capretto è stato pubblicato il 13 maggio 2026 da cutting edge come parte dell'album Capretto - Single
album cover
Data di uscita13 maggio 2026
Etichettacutting edge
LinguaGiapponese
Melodicità
Acousticità
Valence
Ballabilità
Energia
BPM135

Testi

[Verse 1]
夜に向かって脳死で歩いて風が吹いた私の街
流行りに身を包む人を横目に
自分の歩調で造った理想郷
「さいごにしよう」そう思った
駅前の占い師のコピーペーストな商売が
ただ、物悲しい
[Verse 2]
春にふと耽る物思いのように
革命の夜はまだ遠く
サラサラと足を引っ張るは
五月蝿く光る正義
[Chorus]
君と
修羅に落ちて陽なんて要らなかったんだ
後ろに陰を落とすだけさ
今になって下らなくて笑けてきたんだ
存外人生なんてこんなもんなんだ
僕の文學と如何しようも無い生き様が
肋の間を抜けて君の心臓を掴みたがっている
酷い雨に打たれた傷が沁みて
僕らは初めて痛みを知る
[Verse 3]
もう1回!!やり直しの人生
苦しさで君を踊らせたい
勝手な解釈で勝手に救われてくれよ
喰らってくれ!!誰も知らない冒険活劇
歪んだ欲も曝けて大行進
退廃的ダンス“で!!”再度息を吸う
[Verse 4]
離れてく。残した車輪の跡
響く鳴き声はおまじない
君は春。天秤にかけた小さな幸福(いのり)の種
[Chorus]
僕は馬鹿になって歌を歌って虚しかったんだ
独りじゃなにも出来なかったから
今だから下らなくて笑えているんだ
本来、人権なんて勿体無いのに
それでも音楽は
[Bridge]
死生だって因果だって廻る運命だ
目が合って痛みをぜんぶ思い出したんだ
[Chorus]
君と
修羅に落ちて陽なんて要らなかったんだ
後ろに陰を落とすだけだから
今になって下らなくて笑けてきたんだ
存外人生なんてこんなもんなんだ
僕の文學と如何しようも無い生き様が
肋の間を抜けて君の心臓を掴みたがっている
酷い雨に打たれた傷が沁みて
[Chorus]
僕らは初めて痛みを知る
Written by: Chevon, 谷絹 茉優
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