album cover
Knock Knock
6
Electronica
Knock Knock è stato pubblicato il 16 agosto 2026 da 12824818 Records DK come parte dell'album Knock Knock - Single
album cover
Data di uscita16 agosto 2026
Etichetta12824818 Records DK
LinguaGiapponese
Melodicità
Acousticità
Valence
Ballabilità
Energia
BPM83

Testi

誰にも見えない 狭い部屋
カーテン越しの淡い光
愛されないと思うこと
いつか当たり前になった
触れられたら壊れそうで
笑う声も遠ざけていた
時間だけが進んでく
私だけを置いていく
I thought I was born this way
So I stayed the same
Knock Knock 鍵をかけた心に
君の声が響いた
聞こえないふりしても
You knocked on my door
孤独でいいと思ってた
君が踏み込むまでは
知らなかった この世界が
Could be warm outside
近づけば傷つくから
人の目を避けて歩いた
優しささえ怖くなって
受け取る前に隠した
それなのに君だけは
土足みたいに踏み込んで
知りたいって笑うから
逃げ方を忘れていた
It's the same lonely room
But something has changed
Knock Knock 閉じたままの扉を
君は何度も叩いた
誰も来ない場所だと
I had told myself
差し出されたその手から
まだ光を感じた
心だけ 少しずつ
I opened up tonight
Knock Knock 怖がっていた胸に
君の声が届いた
傷つかないためだけに
孤独を選んでいた
でも君が壊したんだ
The walls I made
怖かったはずの人も
今は違って見える
嫌われるくらいなら
最初から離れていた
期待しない生き方が
私を守ると思ってた
でも誰も拒んでない
拒んでいたのは私で
あの時 君の声が
鍵みたいに響いた
Maybe I locked myself inside
But you found me in the dark
Knock Knock 変わらないはずの私に
君は勇気をくれた
ひとりきりで生きるのが
すべてだと思ってた
この痛みも抱えたまま
I can still be free
君がくれた明日へ
I'm learning how to breathe
Knock Knock 閉じた心に
君が光を入れた
眩しすぎる世界を
私は知らなかった
孤独だと思ってた日々も
I don't hate anymore
君のせいで変わった
I'm not alone anymore
Written by: Hyen Hyen
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