album cover
Sekitou
20.714
Rock
Sekitou è stato pubblicato il 30 ottobre 2002 da EMI MUSIC JAPAN INC. come parte dell'album Sou
album cover
AlbumSou
Data di uscita30 ottobre 2002
EtichettaEMI MUSIC JAPAN INC.
Melodicità
Acousticità
Valence
Ballabilità
Energia
BPM135

Video musicale

Video musicale

Crediti

PERFORMING ARTISTS
ACIDMAN
ACIDMAN
Performer
Nobuo Ohki
Nobuo Ohki
Guitar
Masatoshi Sato
Masatoshi Sato
Bass Guitar
Urayama Ichigo
Urayama Ichigo
Drums
COMPOSITION & LYRICS
Nobuo Ohki
Nobuo Ohki
Lyrics
Urayama Ichigo
Urayama Ichigo
Composer
ACIDMAN
ACIDMAN
Arranger
PRODUCTION & ENGINEERING
ACIDMAN
ACIDMAN
Producer

Testi

眠りの浅い朝の回路
埃にまみれてるカイト
ふわふわの音が眠ってる
そこはかとなく日々は続き
左利きの犬がまさに
片足引きずり笑ってる
太陽と空の間
静かに開いた世界に
憧れてしまったんだろうか
赤い煉瓦をそっと積み上げて
遠き日の魔法をかけてみる
丸い地球の裏側なら
これで行ける
そして少年は一握りの
オレンジ色の砂を蒔いた
黄金色に輝く音をいつか
奏でよう
ある朝の記憶もわずか
懐かしきワルツも遥か
からからと音が流れてる
無邪気に笑う人の影と
無情に歌う木々の合図
またとない色を手に入れる
太陽と空を抱いた世界にほんの少しの
明かりを灯せるだろうか
赤い煉瓦をそっと積み上げて
もう一度魔法をかけてみる
幼さゆえの過ちなどこれで消える
そして少年は一握りの
オレンジ色の砂を蒔いた
黄金色光る夕暮れに音を
重ねよう
眠りの浅い朝の回路
埃にまみれてるカイト
ふわふわの音が眠ってる
そこはかとなく日々は続き
左利きの犬がまさに
片足引きずり笑ってる
赤い煉瓦をそっと積み上げて
遠き日の魔法をかけてみる
丸い地球の裏側なら
これで行ける
そして少年は一握りの
オレンジ色の砂を蒔いた
黄金色に輝く音をいつか
奏でよう
Written by: Nobuo Ohki, Urayama Ichigo
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