album cover
deadend
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deadendは、アルバム『{albumName}』の一部として2022年6月29日にSEMELPAROUSによりリリースされましたsingularity
アルバムsingularity
2022年6月29日
レーベルSEMELPAROUS
言語日本語
BPM84
メロディック度
アコースティック度
ヴァランス
ダンサビリティ
エネルギー

ミュージックビデオ

ミュージックビデオ

歌詞

[Verse 1]
争い事や急なお別れに哀しくはなれども
まだ現実に僕達は抗えない
人間らしく生きる事
人間らしく生きぬ事
その両方あって それこそ生きる事らしい
[Verse 2]
来た場所へ帰ろうとして
辿り着いたのがこの場所だっただけ
[Verse 3]
ある天才の吐く一語一句逃さずに捕らえたら
四六時中 妙な痛みに踠いてる
素晴らしく生きる事
見窄らしく生きる事
その両方あって それこそ素晴らしい
[Verse 4]
最低で最高な最愛のメモリー
一人に一つだけの幻
[Verse 5]
キミはデッドエンドでこそ光る
嵐の中で花が咲く
眠れぬ夜に鼻歌を高らかに響かせ
絵の具を溢したよ
今日また何色も 名もなき名の下にだけ
[Verse 6]
一体 何処の誰が僕達の神様になったろう
自分らしさをどうもまた履き違えてる
その中で病める者
その中でも辞めぬ者
他人事で溢れた街に溢れる者
[Verse 7]
立ち向かう時
使う勇気を立ち止まる時に使うのも良いさ
[Verse 8]
きっと涙が落ちるのは
スポットライトの下じゃなく
見つけ難い場所だったり
或いは飲み込んでしまうから
正しさの無常さを 痛いくらい分かってるよ
名もなき日の下にだけ
[Verse 9]
愚かさに 未熟さに
無力さに 喰らったり
確かさに 不確かさに
自分らしさを 貰ったり
僕等 大人になればなるほど
上手く歩けなかったりするものさ
[Verse 10]
最低で最高な最愛のメモリー
一人に一つだけの幻
[Verse 11]
キミはデッドエンドでこそ光る
嵐の中で花が咲く
眠れぬ夜に鼻歌は高らかに響くのさ
絵の具を溢したよ
今日もまた何色も
名もなき名の下にだけ
名もなき名の下にだけ
Written by: 猪狩 翔一
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