album cover
NATIVE ROOTS
12
Hip-Hop/Rap
NATIVE ROOTSは、アルバム『{albumName}』の一部として2025年9月26日にNATIVE SyncによりリリースされましたNATIVE ROOTS - Single
album cover
リリース日2025年9月26日
レーベルNATIVE Sync
言語日本語
メロディック度
アコースティック度
ヴァランス
ダンサビリティ
エネルギー
BPM181

クレジット

PERFORMING ARTISTS
NATIVE Sync
NATIVE Sync
Vocals
COMPOSITION & LYRICS
江川 和真
江川 和真
Songwriter
PRODUCTION & ENGINEERING
NATIVE Sync
NATIVE Sync
Producer

歌詞

Roc
Cts
7階から蹴落とされたPlayer
街の檻で夢が散ったLayer
Sapporoの夜 光が消えて
真実が捻じ曲がった 代償払った
最高のステージだったあの場所
最後のBeatが響いた時
警告もサインもなく 扉が閉まって
鏡から消えた俺たちの姿
痛みは消えない
傷に刻む原点が俺たちの名前に Ah
ゼロからじゃなくマイナスからStart
這い上がった原住民
それがNative
Yo 今はVibe創ってる
奴らの縄張りだった場所
Same addressでも違う世界
恐怖も疑いもねぇ それがStyle
あの墜落があって
輝かせた Bright (hey!)
役に立たないPride (yo!)
傷を実力に変えて
心の炎で罵声を焼き払って
静寂が消えてBeatが生まれ
俺たちの声で新しい物語を紡ぐ
星みたいに光ってる Seventh floor
落ちたPlaceで今は高く
見下した奴らはどこいった?
夢見て輝く それが俺ら
あの時の傷を見ながら
この場所で笑ってる
Hey 追い出されたStudioもうそこにはない
その場所取り返す本物のKing
原点の地で新しい夜明け
新しい章 俺たちのShow(show!)
拒絶からArtを生み出した
原住民が領土取り戻す
同じFloorでも王が変わった
NativeはFamily これが本当のStory
Return of connection
繋がりが戻ってくる
一度離れても自然に燃える 仲間・絆・音楽とまた再び繋がる
Circles that stay
Yeah 輪はそのまま守られてる
時間が過ぎても距離ができても
一度生まれた繋がり 永遠に流れる
2つのC 2つの哲学 1つのRoots
それが俺らのIdentity
NativeはHome 繋がりが帰ってくる
輪が続く場所 それが俺らの軌跡
星みたいに光ってる Seventh floor
落ちたPlaceで今は高く
見下した奴らはどこいった?
夢見て輝く それが俺ら
あの時の傷を見ながら
この場所で笑ってる
手足縛られ 仕方ねぇから
ドブの中に頭から突っ込んだ
そうでもしないと掴めなかった
これは復讐じゃない
これが生きるってこと
別にStarでもない
あの頃と変わらない
始まりの場所
Native roots
Yeah
Yeah, anywhere
Written by: 江川 和真
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