album cover
Remembering
52
Hip-Hop/Rap
Rememberingは、アルバム『{albumName}』の一部として2025年12月3日にWoodlands CircleによりリリースされましたHelix'95
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アルバムHelix'95
リリース日2025年12月3日
レーベルWoodlands Circle
言語日本語
メロディック度
アコースティック度
ヴァランス
ダンサビリティ
エネルギー
BPM

ミュージックビデオ

ミュージックビデオ

クレジット

PERFORMING ARTISTS
maco marets
maco marets
Rap
COMPOSITION & LYRICS
maco marets
maco marets
Lyrics, Composer
Riki Azuma
Riki Azuma
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
Riki Azuma
Riki Azuma
Producer, Mixing Engineer, Mastering Engineer
Shintaro Sato
Shintaro Sato
Recording Engineer

歌詞

[Chorus]
吹いたら消えそうなくらいの
小さな 火みたいに笑った
頬の上を涙が横切る夜
Don't know why, just remembering
[Chorus]
遠い場所へ 旅立っていたはずの
あなたの声が聞こえた 気がしたんだ
いま just remembering
[Verse 1]
次々 訪れ立ち去る 影は
いつかの過ち そのイメージで
継ぎ接ぎ フランケンシュタインの
怪物のようさ 呪う その fortune
もっとできたはず うまくやれたはず
美しく 優しいひとになれたはず
人になれたはず って
繰り返していく life はベルトコンベア
乗せられた 粗悪な工業製品
不揃いなパーツで組み立てられて
壊れるまで動く 自動巻き時計 ホモサピエンス
大きな悲しみで 閉ざした言葉たちは空しく響いて
それでも忘れずいる 傷のありかを思い出して
[Chorus]
吹いたら消えそうなくらいの
小さな 火みたいに笑った
頬の上を涙が横切る夜
Don't know why, just remembering
[Chorus]
遠い場所へ 旅立っていたはずの
あなたの声が聞こえた 気がしたんだ
いま just remembering
いま just remembering
[Verse 2]
覚えていることも そうでないことも
選べたら どれほどいいだろう
胸を突く喪失も 暮らすことの一部だとあなたは言うけど
痛みと共にある日々と 残されたモノがある意味を
その本当を なんとなくじゃなくて 知りたいんだよ
[Chorus]
吹いたら消えそうなくらいの
小さな 火みたいに笑った
頬の上を涙が横切る夜
Don't know why, just remembering
[Chorus]
遠い場所へ 旅立っていたはずの
あなたの声が聞こえた 気がしたんだ
いま just remembering
いま just remembering
Written by: Riki Azuma, maco marets
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