album cover
CALL
13
J-Pop
CALLは、アルバム『{albumName}』の一部として2011年6月8日にハイウィンドプロダクションによりリリースされましたRABBIT-MAN
album cover
アルバムRABBIT-MAN
リリース日2011年6月8日
レーベルハイウィンドプロダクション
LanguageJapanese
メロディック度
アコースティック度
ヴァランス
ダンサビリティ
エネルギー
BPM105

ミュージックビデオ

ミュージックビデオ

クレジット

PERFORMING ARTISTS
Yoshiharu Shiina
Yoshiharu Shiina
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Yoshiharu Shiina
Yoshiharu Shiina
Composer
Yamaguchi Hiroo
Yamaguchi Hiroo
Composer

歌詞

携帯にワンコールだけして折り返す いつものやり取りで
マナーにし忘れた着信が響いた まるで警笛のように
気付いてたんだよ 指輪を外さなくなった事
心御座なりで 誰かの代わりに抱かないで
嘘なら吐き通して 演じるなら演じきって
妙に優しくしないでよ
今にも溢れそうな 感情キスで塞いで
瞳の中に棲む貴方が ただの虚像だとしても 愛してるの
それでもワンコール鳴らしてしまうのは 夜に溺れそうで
貴方は一番大事な人と 眠りにつく頃でしょう
分かり過ぎてた どんなに願っても届かない
そんな時不意に 鳴り響くコールはずるいよ
嘘なら吐き通して 演じるなら演じきって
変に期待させないでよ
側にいれないくせに 涙拭えないのに
受話器の向こうでそっと何度も 「大丈夫?」 なんて余計に 苛立つだけ
曖昧な言葉で始まる二人は
曖昧な関係しか作れなかったね
誰かを傷つけないと愛も見えない
不器用な自分が嫌になるよ
嘘が下手なとこや 妙に憎めないとこ
きっとそこに惹かれたんだよ
優柔不断でもいい 「さようなら」だけでいい
もうそれ以上何も望まないから
嘘なら吐き通して 演じるなら演じきって
妙に優しくしないでよ
本当に最後だって 震える手で受話器おいた
瞬間溢れだした涙に 鼓動がコールのように 鳴り響いてる
Written by: Yoshiharu Shiina, 山口寛雄
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