album cover
Science
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Science은(는) {albumName} 앨범에 수록된 곡으로 2026년 9월 9일일에 forte에서 발매되었습니다.Bedroom Madness
2026년 9월 9일
라벨forte
언어일본어
BPM123
멜로디에 강한 음악
어쿠스틱 악기 중심
발랑스
춤추기 좋은 음악
에너지

가사

徐々に軽くなるフットワーク
レベルの高さはランドマーク
キッチリやるがトレードマーク
ランナーいるならエンドラン
申告敬遠仕方ない
無駄な争いはしたかない
磨かないと光らない
俺は無駄に怒らない
You don't know
I don't know
結局のところNobody knows
俺とHIMURObeats
無論15年前から好相性
今曲壊してるところ
残す心賽の目
何が出る目塞いどけ
揺るぎないその態度で
これは人生かけた実験
Dr.ヒルルクみたいに桜色の雪が舞う
そこに祝い
月明かりが照らす
あり得ない前例を超えていくタイプ俺は
あり得ない前例を超えていくタイプ俺は
Science
マウント取りに来ても
死角から三角極める離れ業
理論3反復3残り4が感覚
俺のFlow
Breath,Breath,スースースー
俺以外は再現不可能
反動たまにはskrr skrr skrr
Yeah 完璧
Yeah油断大敵
最適解しかない
相手して欲しくば登って来いここまで
Identityで作った基準
蓋したいのなら俺は異臭
漂う自信と少しの哀愁
さよなら大衆 Shoot
証明して成立させろ
再現して必然としろ
俺の撃つ弾に偶然はない
落ち着くなんて数年早い
証明
成立
再現
必然
証明
成立
再現
必然
破壊と再生
再生と破壊
チャレンジする時壁は高い
登ると見えるは更に高い
破壊と再生
再生と破壊
チャレンジする時壁は高い
登ると見えるは更に高い
壊して作る未練なし
それのみで書く危険な詩
どうせならキツイ試練がいい
笑って登る処刑台
壊して作る未練なし
それのみで書く危険な詩
どうせならキツイ試練がいい
笑って登る処刑台
Written by: HAIIRO DE ROSSI, Himuro Yoshiteru
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