album cover
BROWN
11
Rock
BROWN werd uitgebracht op 29 juni 2022 door SEMELPAROUS als onderdeel van het album singularity
album cover
Releasedatum29 juni 2022
LabelSEMELPAROUS
TaalJapans
Melodische kwaliteit
Akoestiek
Valence
Dansbaarheid
Energie
BPM

Credits

PERFORMING ARTISTS
tacica
tacica
Performer
Shoichi Igari
Shoichi Igari
Lead Vocals
YUUTA KONISHI
YUUTA KONISHI
Electric Bass Guitar
DAIKI NAKAHATA
DAIKI NAKAHATA
Drums
COMPOSITION & LYRICS
Shoichi Igari
Shoichi Igari
Songwriter
PRODUCTION & ENGINEERING
tacica
tacica
Additional Producer
Yoichiro Nomura
Yoichiro Nomura
Producer, Mixing Engineer
Kentaro Kimura
Kentaro Kimura
Mastering Engineer

Songteksten

[Verse 1]
命を大事に夜更かしは程々に
他人の痛みを我が身の様に思い
明くる日も目覚められる
それだけに感謝し
全部が初めてみたいに生きれれば
[Verse 2]
孤独を配下に やり方は闇雲に
一人に一つの理由があるのなら
与えられた物
そのありのままを享受し
金輪際 一切文句は言わないよ
[Verse 3]
この体以外にも
この心以外にも
このその他諸々以外にも
って思う事ばかりでも
[Verse 4]
四六時中 何者でもない
大義名分の海 渡る人を
見送って
手を振ってるけど
それを誰が見てるでしょう?
悲しみは遠吠えになって
もう枯らしたよ
徒ならぬ僕の為に
[Verse 5]
よくある大地に よくある空の下に
よくある幸せ少しをくれるなら
与えられた物語の主役を謳歌し
金輪際 一切文句は言わないよ
[Verse 6]
この体以外には
この心以外には
このその他諸々以外にない
と思える日は無くても
[Verse 7]
雨風に負けぬ名をください
それを銘打って何するでもないが
耐え抜いて
耐え凌げるから
せめて君に見てて欲しい
憎しみはとっくに
洗いざらい許したよ
他の誰でもない僕の為に
[Verse 8]
この体以外にも
この心以外にも
このその他諸々以外にも
って思う事ばかりでも
[Verse 9]
四六時中 何者でもない
大義名分の海 渡る人を
見送って
手を振ってるけど
それを誰が見てるでしょう?
悲しみは遠吠えになっても
響くだろう
有りっ丈の声で
[Verse 10]
雨上がり雨音は消えない
それも往々にして栄養になるさ
精一杯 精一杯
絵にもならない美しさよ
喜びの多くは悲しみの向こうから
徒ならぬ僕の為に
[Verse 11]
嵐の中を行こう
またこっからどっかへ行くだけさ
歩ける ほら 大丈夫 多分
Written by: Shoichi Igari
instagramSharePathic_arrow_out􀆄 copy􀐅􀋲

Loading...