album cover
Alone
Hip-Hop/Rap
Alone werd uitgebracht op 21 oktober 2025 door BALA SBKN als onderdeel van het album Farewell, Real Me
album cover
Releasedatum21 oktober 2025
LabelBALA SBKN
Melodische kwaliteit
Akoestiek
Valence
Dansbaarheid
Energie
BPM144

Credits

PERFORMING ARTISTS
BALA SBKN
BALA SBKN
Vocals
COMPOSITION & LYRICS
BALA SBKN
BALA SBKN
Lyrics
Cold citru$
Cold citru$
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
Cold citru$
Cold citru$
Producer
Moonbow Music
Moonbow Music
Mastering Engineer

Songteksten

辛い時ほどしてきたんだ余裕そうな顔
だから「余裕あるね」って言われたのが増えたのかも
「これしかない」って事は「これがある」
って事なのにAlone
涙のおかげで起こせそうだ
「まさかのまさか」を
現実色の雨が降る
水たまりで汚れた靴
それでもしたくないズル
自分を曲げる方が苦痛
誰も貸してくれない傘
だから奪う事を覚えた
人の痛みを知った朝
おかげで与えたいと思えた
ラップなんてやめときな
どうせ数年後辞めてるから
最近HIPHOP流行ってるな
面白くないのに笑えるぜFuck
「ラップなんてやめときな」
「どうせ流行らないから」
「金にならないんじゃない?」
って言われ続け今日があるんだ
信じられないくらいHIPHOP好きは居なかった信じてくれたのは仲間だけ
吐いた煙より上がって
音楽バカが証明 ただの馬鹿じゃない事
賢いからこれを選んだ
ビートが口づけをせがんだ
皆ラッパーってだけで今更妬んだ
とうに俺は勝利の女神と寝たんだよ
派手な色した冷たい街
現実と理想 ズレた未来
愛じゃ金は増えないみたい
それでも最後は売れないPride
天才になれないくせに
なりたくなかった凡人に
何かになるまでやりきるだけ
言っただろ Ain’t nobody Stopping me
ショーウィンドウに反射する本音
いつもより丸い影が歩くWalk way
悲しみも所詮 街の情景の1つ
人間はちっぽけ
助けてなんて口にしたら
つけ込まれそうな気がするんだ
1人じゃ何も出来ないくせにまだ
待ち詫びてるPainが似合う瞬間
現実から逃げる度 近づいてしまったカルマ
震えた指先でめくってきた カーテンと次のチャプター
幾度となく重ねた失敗すら 勝利からの逆算
チャンスがごく僅かの可能性なら
かけるしかない100% 意味分かるか?
HIPHOP好きな奴なんか50人に1人くらいだった
他人じゃなく自分で課すノルマ 前より幸せで辛いまんま
「ラッパーってヨーヨーってヤツ?」
言われてた頃から誇ったソウル
報われねぇ好きが残って勝つ
今も昔も夢を堂々名乗る
見向きもされなくたっていい
だからここに来たんだ
見向きもされなくたっていい
と思いながらここまで来たんだ
見向きもされなくたっていい
そんなとこから来たんだ
誇りを作る 積み重ねた時間が
だから俺にはHIPHOPが似合うんだ
ラップなんてやめときな
どうせ数年後辞めてるから
最近HIPHOP流行ってるな
面白くないのに笑えるぜFuck
「ラップなんてやめときな」
「どうせ流行らないから」
「金にならないんじゃない?」
って言われ続け今日があるんだ
信じられないくらいHIPHOP好きは居なかった信じてくれたのは仲間だけ
吐いた煙より上がって
音楽バカが証明 ただの馬鹿じゃない事
賢いからこれを選んだ
ビートが口づけをせがんだ
皆ラッパーってだけで今更妬んだ
とうに俺は勝利の女神と寝たんだよ
Written by: BALA SBKN, Cold citru$
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