album cover
ROBOT
album cover
ROBOT werd uitgebracht op 31 maart 2026 door Higaki als onderdeel van het album Orenari no Geijutsu
31 maart 2026
LabelHigaki
TaalJapans
BPM
Melodische kwaliteit
Akoestiek
Valence
Dansbaarheid
Energie

Songteksten

細かいところ気になる性格は
ロボット顔負けかもな
赤く錆びた頭のネジは
外してしまったほうがマシだ
「人間らしさ」をはなから免罪符のように
握りしめて、馬鹿か、逃げ腰かよ
眉間にシワを寄せて研鑽を積む
でも計算ずくじゃ明日もつまらないはずだ
SFの設定でよく見かける
20XX年もすでに過ぎた四分の一
与太話?予言の類に世の中は大騒ぎ
1999 ノストラダムス
ありもしない話が脳すら騙す
年老いた俺はきっと今日を振り返り
ノスタルジーに浸る (oh god)
社会の歯車、代替可能な存在
なんて言われるのも内心はもやもや?
私はまだAIに代わられたくない
なんて駄々こねて我儘な振る舞い woah
n次産業、肉体労働、無人工場、伝統芸能、人間国宝
それぞれのジャンルで適材適所
進む、戻る
コマンドがなくたって好き勝手生きるlife
グルーヴ、リズム
この音楽すらも俺の燃料
グループ、孤独
どちらにせよ唯一無二のonly one
グルーヴ、リズム
この音楽こそが俺の燃料
「私はロボットではありません」
にチェック入れる、Androidのスマホで
シンギュラリティまでの砂時計
逆さにしてこの国のルーツを辿るなら
ガンダムのプラモデル
押し入れの中に青色の猫
お茶の間のテレビに鉄腕アトム
これからもみんなに愛され続ける
zensenと初めて会ったのは確か東京、2022年の秋
Robot Faceのアルバムにハマった俺ら
曲を日本中にばらまき
あれ?これ今試作何号機?
憧れに逸る気持ち
そこに巳早が加われば
ミーハーからオタクまでぶち上がる
もはや人間離れ?
俺は神様じゃない
俺は化け物じゃない
俺はロボットでもない
デスクトップ上、makeするビート
作詞活動、verseをスピット
イラストレーションにアニメーション
それぞれの才能がexplosion
他人の良いところよく観察
すぐに学習して盗んでいく(大泥棒)
バンブルビーみたいにかけるmusic
いつか乗りたいねシボレーカマロ(オートボット)
足りない運動はほんの隔週?
ついでにカルシウム不足じゃなる(骨粗鬆症)
ありきたりじゃないきっと輝く
もう誰にも言わせやしないよ(路傍のstone)
進む、戻る
コマンドがなくたって好き勝手生きるlife
グルーヴ、リズム
この音楽すらも俺の燃料
グループ、孤独
どちらにせよ唯一無二のonly one
グルーヴ、リズム
この音楽もいつかどこかで誰かの燃料
H.I.G.A.K.I
ROBOT
Written by: Higaki, zensen
instagramSharePathic_arrow_out􀆄 copy􀐅􀋲

Loading...