album cover
Epitaph
464
J-Pop
Utwór Epitaph został wydany 24 września 2022 przez Tears of Tragedy jako część albumu Epitaph - Single
album cover
Data wydania24 września 2022
WytwórniaTears of Tragedy
JęzykJapoński
Melodyjność
Akustyczność
Valence
Taneczność
Energia
BPM190

Teledysk

Teledysk

Kredyty

PERFORMING ARTISTS
TEARS OF TRAGEDY
TEARS OF TRAGEDY
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Haruka
Haruka
Songwriter
Toru
Toru
Composer

Tekst Utworu

アー ここに
生まれた時
アー 僕に
名前はなかった
陽炎の 真ん中に
一人落ちてきた
揺らり ひらり
木漏れ日に成たかった
見る物の全てを
ロームに塞がれて
もがいてもがいても
愛は見つからない
名もなき詩人は
今日も行く
筆先
だけを頼りに
慈しみさえ
知らぬまま
いくつもの
今を刻む
アー 最後
土になる時
僕は
無名に還る
そんな日を待ち侘びた
何時でもいいさと
ふわり ぽつるりと
雲になりたかった
空を震わせ
流砂に記せ
僕が愛した
孤独の讃詩を
名もなき詩人は
今日も行く
を預けて
花の名前一つ
知らぬまま
造花の
詩を奏で
詩集が風に乗り
空を舞う頃
身体は透き通り
空気のように消えた
名もなき詩人は
今日を逝く
筆先
だけを頼りに
慈しみさえ
知らぬまま
いくつもの
今を刻む
詩人は
今日を逝く
を預けて
花の名前一つ
知らぬまま
造花の
詩を奏でて
Written by: Haruka, Toru
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