album cover
14Memory
Hip-Hop/Rap
Utwór 14Memory został wydany 26 lipca 2024 przez Samurai ICY jako część albumu 14memory - Single
album cover
Data wydania26 lipca 2024
WytwórniaSamurai ICY
LanguageJapanese
Melodyjność
Akustyczność
Valence
Taneczność
Energia
BPM86

Kredyty

PERFORMING ARTISTS
Samurai ICY
Samurai ICY
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Samurai ICY
Samurai ICY
Lyrics

Tekst Utworu

咲いては散ってく夜空に花火
この時すら1秒後は昔
夏の夜彩ったメモリー
触れるようで触れられない距離
照らしては消えていく月明かり
窓辺で外眺めタバコふかし
あの日思い1人メロディー
奏で歌詞書いた夏の日
二人歩いていた川沿い
目的地ならまだまだ遠い
この時が一生続くと思ってた
終わりなんてものはないと思ってた
何気ない日々気づかないヒビ
小さな火種が大きな火に
なってることも気づかずに1人
よがりな俺ガキでマジで酷い
何も言わずに手を取って歩いた
あの子は我慢も見せずに隠した
最後に出かけたのはあの祭りか
忘れないあの地元の祭りだ
バカな俺は何度も泣かした
気づけずただ自分を押し付けてた
時を戻したいとは思わない
時計回りに進んでりゃいい
咲いては散ってく夜空に花火
この時すら1秒後は昔
夏の夜彩ったメモリー
触れるようで触れられない距離
照らしては消えていく月明かり
窓辺で外眺めタバコふかし
あの日思い1人メロディー
奏で歌詞書いた夏の日
風のうわさはすぐ吹き込んで
あの子は今人妻になって
幸せな家庭を築いてる
俺も俺で守るものあって
何も知らなかったガキのままじゃ
今頃俺はここにはいない
潜ってきた修羅茨の道が
今を作り上げた間違いない
咲いては散ってく夜空に花火
この時すら1秒後は昔
夏の夜彩ったメモリー
触れるようで触れられない距離
照らしては消えていく月明かり
窓辺で外眺めタバコふかし
あの日思い1人メロディー
奏で歌詞書いた夏の日
あの子も地元の奴らにも
胸を張って今の俺を届けよう
この季節が来ると懐かしむ
今の俺はお前の目にどう映る?
何回もしてきたmistake
それも糧にして生きている
遠く霞んだ14の夏
今四尺玉の花を咲かす
咲いては散ってく夜空に花火
この時すら1秒後は昔
夏の夜彩ったメモリー
触れるようで触れられない距離
照らしては消えていく月明かり
窓辺で外眺めタバコふかし
あの日思い1人メロディー
奏で歌詞書いた夏の日
Written by: Samurai ICY
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