album cover
untitled
album cover
Utwór untitled został wydany 11 grudnia 2024 przez wa(l)ternative jako część albumu wa(2)ternative
11 grudnia 2024
Wytwórniawa(l)ternative
JęzykJapoński
BPM148
Melodyjność
Akustyczność
Valence
Taneczność
Energia

Tekst Utworu

[Verse 1]
蛍雪ほどの啓示みたいなリアライズ
時間は今日も形ないままで昨日に化けた
せめて金があれば
君がいてくれたならば
追い越し車線で光るものは見ない
前をただ見ていた
滑走する考えの中
亀裂を生んだlyrics
廃校の横をすり抜けてる
くだらない街の風
最高だよ全部
最高だろ全部
最後みたいにごまかせないほどの涙が
俺のため走った
[Verse 2]
題のない
誰もいない
だけど今も駆けてる
錆びた鉄のように
俺は意味もなく紛れていく
題のない
誰もいない
霧の中を駆けて
どっちと話したの
楽しかったけれど
いまはやめて
[Verse 3]
それに名前はつけないで
終わらなくするために欠いてる
When Iride the air
言いあぐねてた
言葉はいつも澱んで
泳いでる俺らの間
見せかけのsilence
これで終わりだと
なぜか悟って
When I ride the air
[Verse 4]
言いあぐねてた言葉は断片になって大気を満たした
まるでチョップされたボーカルデータ
軋むレベルメーター
吐き出したくなるような苦さのなか
無理やり形にしたって
いつでもあっけにとられるほど全てがあいまいで
しかも足りることがないんだ
[Verse 5]
しばらくちゃんと笑ってない
思い出は一方通行をひた走って
実直になる時間を逃してるまま
宙に浮いた感情未満を感じるためのisolation
名前はつけないで
誰にも奪われないように
[Verse 6]
誰にも奪われないように
[Verse 7]
表題のないまま俺は駆けてる
亡霊のように唐突と沈着を行ったり来たり
何かがまた光る
それもすぐ止む
だけど止めないで
穿ちぬいたsilence
そのかけらを歌ってる
[Chorus]
それに名前はつけないで
終わらなくするために欠いてる
When I ride the air
言いあぐねてた
言葉はいつも澱んで
泳いでる俺らの間
見せかけのsilence
これで終わりだと
なぜか悟って
When I ride the air
言いあぐねてた
When I ride the air
言いあぐねてた
When I ride the air
言いあぐねてた
When I ride the air
言いあぐねてた
Written by: beQUITE, wa(l)ternative

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