album cover
Camera Irony
803
W trasie
Rock
Utwór Camera Irony został wydany 25 marca 2026 przez Universal Music LLC jako część albumu Éclore
album cover
AlbumÉclore
Data wydania25 marca 2026
WytwórniaUniversal Music LLC
JęzykJapoński
Melodyjność
Akustyczność
Valence
Taneczność
Energia
BPM151

Teledysk

Teledysk

Kredyty

PERFORMING ARTISTS
GLIM SPANKY
GLIM SPANKY
Performer
Hiroki Kamemoto
Hiroki Kamemoto
Guitar, Programming, Bass
Remi Matsuo
Remi Matsuo
Vocals
Shuntaro Kado
Shuntaro Kado
Drums
COMPOSITION & LYRICS
Remi Matsuo
Remi Matsuo
Lyrics
Hiroki Kamemoto
Hiroki Kamemoto
Arranger
PRODUCTION & ENGINEERING
Yousuke Nishikawa
Yousuke Nishikawa
Mixing Engineer, Recording Engineer
Manabu Matsumura
Manabu Matsumura
Mastering Engineer

Tekst Utworu

[Verse 1]
隠しているロンリー
誤魔化そうとして
ああ 見栄張った
いつ汚れたレンズ
ピントなんて合わないんだ
ステップ バイ ステップ
今日もまた
追い越したら追い越されて
嫌 でも気になんの
あの子の猿芝居が
覗き合い 騙し合い あいつが笑っている
本当の顔すら 知らないくせして
カメラが写す この世は常にアイロニー
誰かの目に映るけがれが
私は綺麗に見えるんだ
知らない方が幸せなことばっかり
せめてでも 自分のこと 守れるんなら
嫌われたっていい
[Verse 2]
秘密主義のロンリー
調べようとして
ああ しくじった
もう磨いたレンズ
使いたくてしょうがないわ
つまらない 探り合い そうだよ わかっている
本当の気持ちも 言えないくせして
カメラが回る この夢が覚めないように
あなたの目に映る奇跡があるなら
一緒に見たいんだ
言わないほうが上手くいくことばっかり
だからこそ 愛するもの 守れるんなら
嫌われたっていい
[Verse 3]
カメラが写す この世は常にアイロニー
誰かの目に映るけがれが
私は綺麗に見えるんだ
知らない方が幸せなことばっかり
せめてでも 信じるもの 守れるんなら
嫌われたっていい
Written by: Remi Matsuo
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