album cover
Oimo
17
J-Pop
Utwór Oimo został wydany 30 listopada 2025 przez Otoha jako część albumu Oimo - Single
album cover
Data wydania30 listopada 2025
WytwórniaOtoha
JęzykJapoński
Melodyjność
Akustyczność
Valence
Taneczność
Energia
BPM128

Teledysk

Teledysk

Kredyty

PERFORMING ARTISTS
Otoha
Otoha
Vocals
Kato Takeru
Kato Takeru
Other Instrument
COMPOSITION & LYRICS
Otoha
Otoha
Composer
PRODUCTION & ENGINEERING
Noma Sayaka
Noma Sayaka
Mixing Engineer

Tekst Utworu

ああ、結局言えなかった
僕はやっぱ嘘をついた
「もう限界だよ、もう我慢できないよ」って
また明日ね、生活の
一部のように吐き捨てた
「もう寂しかったよ、もう悲しかったよ」
後に残るほど
君の温度 まだ残っていても
蜜を吸った蝶が僕の周り走り
冷えてしまえば 意味なんてないよ
あのとき君が食べた
いしやきいもおいも
いっぱいになって満たして消えて眠りについた
愛おしいオールディーズ
聴きながら口に入れたまま甘さだけ残って
ああ、理性保てないよ
君の涙声がする
「もう限界だよ、我慢できないよ」って
またいつかね、そんなバカ
あるわけないよわかってる
「届けたかったよ、君のためのもの」
捨ててしまえよ
重い荷物と重なった色と
蜜が滲んだ手を取るように
形なんてなんでも 君が好きなものを
いしやきいもおいも
いっぱいになって満たして消えて眠りについた
嫌になるよオールドスクール
過去を変えられるならまた一緒にいたい
君のうちで食べた2人の思い出を
寒空に行った2人の記憶を
見える傷を隠す2人の荒さを
言えなかった不安と2人の最後を
いしやきいもおいも
いっぱいになって満たして消えて眠りについた
一度きりの願いを
君がどっかの誰かとまた幸せに生きて
いけますように
Written by: OTOHA
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