album cover
まぼろし
32
J-Pop
Utwór まぼろし został wydany 30 stycznia 2008 przez PONY CANYON jako część albumu AFTER THE MELODY ENDS
album cover
Data wydania30 stycznia 2008
WytwórniaPONY CANYON INC.
Melodyjność
Akustyczność
Valence
Taneczność
Energia
BPM139

Kredyty

COMPOSITION & LYRICS
mukai takaaki
mukai takaaki
Composer

Tekst Utworu

秋晴れの空の下 取り残されて
きみを見送った後 ひとりぼっち
約束の動物園を想い浮かべてた
遠い異国の景色みたいに映る
それはもう夢のような世界だったんだ
いつも幻みたいな きみを見てた
儚き者だけが放てる美しさを
心乱した瞬間に消えてしまう
愛してるなんて言えないけど
あと少しそばに居てくれないか?
歩道橋見下ろす街は 偽物みたいな
ドラマの中の架空の都市に似てる
誰も見つけられない物を 見つけ出すその目に
ぼくはどんな風に映ってるんだろう
今誰の事を考えてるんだろう
いつか終わりが来るから きみを見てた
どんなに求めても擦り抜ける影のように
揺れるリュックのリズムが切なすぎて
抱き締めるなんてできないけど
あと少しぼくのものでいてほしい
いつも幻みたいな きみを見てた
触れてしまえばおしまいだね わかってる
いつか終わりが来るから きみを見てた
これが最後の恋になるから
あと少しそばに居てくれないか?
もう一度くちづけしてくれないかな?
Written by: 向井隆昭
instagramSharePathic_arrow_out􀆄 copy􀐅􀋲

Loading...