album cover
Amespi
album cover
Utwór Amespi został wydany 6 września 2026 przez UCHAM & As jako część albumu Have Fun
6 września 2026
WytwórniaUCHAM & As
JęzykJapoński
BPM93
Melodyjność
Akustyczność
Valence
Taneczność
Energia

Tekst Utworu

あめすぴをすってたあいつ
煙の向こうで笑ってるSmile
ああそうさ いつだってPartner in crime
くだらない夜ほど忘れらんない
あめすぴをすってたあいつ
火を点けりゃ蘇るGood old times
ああそうさ いつだってPartner in crime
またどっか行こうぜ 行き先はない
夕方の風 少しだけ甘い
火を点ける仕草まで やけにサマになる
「細けぇことはいい」って笑ってた
煙だけが今日も 空に混ざった
アメスピ一本 耳にはGood music
何着ても似合う 理由なら空気
気取ってないのに やたら絵になる
跨るバイク 街ごと映画になる
アクセル回して 風切るWeekend
「暇なら来いよ」それだけで集合
キャンプなら焚き火 朝までChill
ゴルフじゃ朝イチ サウナで整う
遊びも仕事も やるならスマート
余計な言葉は置いてくスタート
イケイケなくせに 気遣いは繊細
俺が沈んだ夜ほど「飲む?」って短い
たまに酔ったら 弱音がぽろり
次の日聞いたら「知らねぇよ」って通り
強がりも込みで あんたらしかった
その不器用さまで なんか好きだった
煙は上へ 思い出は胸へ
くだらない話ほど消えないForever
変わってく街 変わらないFlavor
振り返りゃいつでも 笑ってるPlayer
あめすぴをすってたあいつ
煙の向こうで笑ってるSmile
ああそうさ いつだってPartner in crime
くだらない夜ほど忘れらんない
あめすぴをすってたあいつ
火を点けりゃ蘇るGood old times
ああそうさ いつだってPartner in crime
またどっか行こうぜ 行き先はない
週末になれば また街へ繰り出す
「一杯だけ」が朝までになる
いつもの店 いつものカウンター
気づけば知らない奴まで仲間
グラスを鳴らして くだらないTalk
にけんめ さんけんめ 千鳥足Walk
奢ったくせして「貸しだからな」
そんな貸しなら まだ返してないな
女の子連れて 夜風に消える
翌日に聞けば ニヤけてはぐらかす
いつもこんな感じで憎めない
モテるくせして 恋には不器用
派手に遊んで 派手に笑って
誰より自由に夜を跨いで
だけどふとした 帰りのTaxi
窓の外見て 黙る横顔
「俺もまぁ色々あんだよ」って
アメスピの煙 細く吐いて
深く聞かない それが俺らの愛
「明日サウナな」って戻るAll right
あめすぴをすってたあいつ
煙の向こうで笑ってるSmile
ああそうさ いつだってPartner in crime
くだらない夜ほど忘れらんない
あめすぴをすってたあいつ
火を点けりゃ蘇るGood old times
ああそうさ いつだってPartner in crime
またどっか行こうぜ 行き先はない
目的地なんて なくても成立
コンビニ集合 それだけで休日
「海でも行く?」って真夜中に言い出す
ノリだけ一流 なのに全部似合う
可愛い子いりゃ すぐ声かける
なのに仲間の変化にはもっと気づける
「お前今日なんか変じゃね?」
そういうところだけ やたら鋭ぇ
写真じゃいつでも 真ん中でPeace
でも本音の場所は 案外Deep
何でも知ったような その細い目で
煙吐きながら 遠くを見てる
だから俺らも 深くは聞かない
聞かない優しさも あの頃のStyle
「大丈夫っしょ」って笑えばAll right
根拠なんてなくても それでよかったNight
季節は勝手にページをめくる
残った匂いが記憶をくすぐる
会わない時間も 仲間なら平気
そんな当たり前を 信じてた日々
春なら桜 夏なら海
秋には焚き火 冬でも遊び
金曜の夜なら いつもの店
隣の席には 知らないLady
「次どこ行く?」って普通にしてた
来年の話も普通にしてた
夕陽が落ちても 空はまだ明るい
煙は消えても 匂いなら淡い
寂しいだけじゃ あんたに似合わない
湿っぽい顔なら笑われるくらい
だから今夜もグラスを鳴らす
だから笑ってる 今日くらい
あめすぴをすってたあいつ
煙の向こうで笑ってるSmile
ああそうさ いつだってPartner in crime
くだらない夜ほど忘れらんない
あめすぴをすってたあいつ
火を点けりゃ蘇るGood old times
ああそうさ いつだってPartner in crime
まだ終わっちゃいない 俺らのLife
バイクの音に ふと振り向いたり
似た背中見つけて 少し笑ったり
キャンプもゴルフも サウナ帰りも
くだらない話が まだ隣にいる
煙は空へ
俺らは前へ
思い出だけなら
置いてくな
いつかまた
Written by: UCHAM
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