album cover
Duplicate
167
Hip-Hop/Rap
Трек «Duplicate» вышел в 30 августа 2023 г. г. на альбоме « » (лейбл «Woodlands Circle»)Unready
album cover
АльбомUnready
Дата релиза30 августа 2023 г.
ЛейблWoodlands Circle
Мелодичность
Акустичность
Валанс
Танцевальность
Энергия
BPM95

Создатели

ИСПОЛНИТЕЛИ
maco marets
maco marets
Исполнитель
МУЗЫКА И СЛОВА
maco marets
maco marets
Тексты песен
Riki Azuma
Riki Azuma
Композитор
ПРОДЮСЕРЫ И ЗВУКОРЕЖИССЕРЫ
Riki Azuma
Riki Azuma
Продюсер

Слова

言葉は飛行機のかたちになった
蒸気機関車のかたちになった
トリケラトプスのかたちになった
でも ぼくのかたちにはならない
まま 化石した 胸を塞ぐ岩
流れる 時間がriver 子供のような
(いつでもそうさ)怯えた
目つきで ウォータースライダー
(運ばれていく)
生まれたときにはもう死んでいる
(運ばれていく)
とめどなく のどから 咳が溢れる
ちぎれてつながる
(つながりちぎれる)
ちぎれてつながる 誰かの声は
自由をささやく けど
この体は 動かないままだ
冬麗の吐息、プラム色のチーク
溶け残った雪、灰色の轍
踏まれる 紅葉、慰めのかたち
木の焼ける匂い、故郷は遠い
かなたの夏霞、うずまく蝸牛
ふとめまいみたいに、季節はうつり
またうたははじまり、それから終わり
ねえ 思い出は恋、故郷は遠い
あ、あ、あ
あ、あ、あ
あ、あ、あ
あ、あ、あ
フラッシュバック 切れ切れに訪れる
くらくらするほどに 甘くて あたたかい
景色をみてる 鼻をくすぐる香りはミルクで
しがみついた ゆりかごで everyday
与えられたフレーズにくるまれ
まぶたの裏 眺めてる ぼくら
やさしくてかわいいエンゼル
(運ばれていく)
オートマティックな物語のうえ
(運ばれていく)
あらかじめ読まれた物語のうえで
Oil paint みたく ざらついて
重なりあう 少年のレクイエム
(憧憬と歌い続ける)
かなしみは チープな duplicate
冬麗の吐息、プラム色のチーク
溶け残った雪、灰色の轍
踏まれる 紅葉、慰めのかたち
木の焼ける匂い、故郷は遠い
かなたの夏霞、うずまく蝸牛
ふとめまいみたいに、季節はうつり
またうたははじまり、それから終わり
ねえ 思い出は恋、故郷は遠い
あ、あ、あ
あ、あ、あ
あ、あ、あ
あ、あ、あ
(片目を瞑った 街の梟
毎夜 廻した言葉のろくろ
泥と血液で汚れた 道路
75beats に委ねて flow)
Written by: Riki Azuma, maco marets
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