album cover
Theme
179
Rock
Трек «Theme» вышел в 25 августа 2023 г. г. на альбоме «{albumName}» (лейбл «MCMY»)Pilot
album cover
АльбомPilot
Дата релиза25 августа 2023 г.
ЛейблMCMY
ЯзыкЯпонский
Мелодичность
Акустичность
Валанс
Танцевальность
Энергия
BPM192

Видео

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Создатели

ИСПОЛНИТЕЛИ
多次元制御機構よだか
多次元制御機構よだか
Исполнитель
МУЗЫКА И СЛОВА
林直大
Композитор, Тексты песен

Слова

[Verse 1]
「AメロのAはAbilityのA。
こんな単調なフレーズ
叩いてらんないんだ」
「おいおい、手数じゃなくて
ハートだろ!」って
すぐに喧嘩になるお前達を
仲裁するのに必死さ
[Verse 2]
スタジオの外はさざめ雪
信号待ちのハイヤーの
目元に溶ける粒
"分かりあえない"が増えるたびに
分かりあおうとした足跡を
延ばしていく
[Verse 3]
「血や才の有無なんて
嘆く暇が有んならさ、
いつだって目の前の一瞬に
最善を尽くすのだ。」
そういうの才能って
言うんじゃね?とか
まかり間違っても言うなよ、
俺すぐに調子に乗るから。
[Verse 4]
身から出た錆で
何度でも夢を見せて
静脈を疾る
この神経伝達衝動物質、
枯れ果てるまで。
涙飛沫は今舞い上がる
夢打ち際の風を集めて
今いる場所がもう
既にそうとも知らずに
桃源郷を目指す事
人は青春と呼ぶのさ
ごらん季節を
悴む日々すらも
全て優しかったこと
[Verse 5]
遮光カーテン 埃っぽい部屋
六畳の部屋に千切れた薄命光線
殺される前に殺した本音で
生きてるって言えるんかな
[Verse 6]
授かったは如意棒か
はたまた金の輪か
理屈で埋まる頭を締め付ける
こういうの才能って
言うんじゃね?とか
まかり間違っても言うなよ
いつまで目を逸らしてる?
[Verse 7]
周回遅れの運命を呪いながら
同じコースで磨り減らした靴底
窓開けたら一度きり春の風
もう一度はみ出してみるかい
[Verse 8]
「あのゴールネット揺らしたら
弟を学校に母の手の皹に
軟膏さえ工面できる...!」
ギイッ!と空を睨んで
彼はもう駆け出していた
気づけば利き足宿っていた
体重計じゃ計れない
数万トンの重みのように!!!
あるいは光のように。
[Verse 9]
今日が最後なんて
嫌だ!って思えたなら
命はいつでも
僕に微笑みかける、
そんな簡単なこと
もう二度と忘れない。
[Verse 10]
身から出た錆びで
何度でも夢を見せて
静脈を疾れ!
この神経伝達衝動交流、
いつまでも。
涙飛沫は直に乾くだろう
夢打ち際の風に圧されて
[Verse 11]
澄み渡った空に
一筋の飛行機雲
国道沿いに綴る春色の手紙
ごらん季節を
花弁避けて歩いたら
「なあこれ、曲名どうする?」
[Verse 12]
俺に良い考えがあるんだ。
Written by: 林直大
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