album cover
Lantern
Hip-Hop/Rap
Трек «Lantern» вышел в 22 июня 2024 г. г. на альбоме «{albumName}» (лейбл «OmuRice Records»)Lantern - Single
album cover
АльбомLantern - Single
Дата релиза22 июня 2024 г.
ЛейблOmuRice Records
ЯзыкЯпонский
Мелодичность
Акустичность
Валанс
Танцевальность
Энергия
BPM83

Создатели

ИСПОЛНИТЕЛИ
DotBack
DotBack
Исполнитель
МУЗЫКА И СЛОВА
DotBack
DotBack
Тексты песен
WICSTONE
WICSTONE
Композитор

Слова

自転車の後ろ乗って連れてもらった保育園
多分それが俺が持つ一番古い記憶で
今は1人どこでも行ける世界 遠くへ
だけどやっぱ家で食う手羽先が超うめえ
北波多の徳須恵 今じゃ家に誰もいねえ
がらんどうの居間の横に遺影一つ置き据え
いつかは来ると思った 現世、別れ、訪れ
これは貴方思い出して思い綴る曲です
夏の朝に共に庭に植えた朝顔
素麺食べるために早く帰宅 確か、そう
上京する時には「健康に気ぃつけ」一言
いつもそう 思い出せる昨日の事のよう
そう思うと どれだけ長い時間過ごしたか分かるし
2人でTV見た時間はかけがえない
優しさ教えてくれた一生のヒーロー
献杯の代わり作り啜る揖保乃糸
灯籠の灯火がゆらり
風に吹かれてもまだ消えない
貴方の持つ憂いや悲しみが
雨に濡れて流れますように
灯籠の灯火がゆらり
冬の夜空を抱いて 瞬き
貴方の持つ優しさと家族と
共に眠れ安らかに
急いた訃報はいつも予知もなく俺の下に
心共に体落ち着かせる余地もなく葬儀 3月
先月会った時は床に伏せる事もなく
何処となく話した会話想い出す
ボケる事もなく
誰にも迷惑かけず1人渡った彼岸の景色を
せめて愉しんでくれたら 願う寒空
暖かい日光が貴方を照らすから
最期の別れ際も俺の健康のことばかり気遣ってた
それに気付かされた
膝抱えた陰気 俺がここまで成長できた
ありがとうと言えるかな またいつか会えば
日が暮れた頃に迎えに来てくれてありがとう
いつも俺の味方になってくれてありがとう
俺もいつか灰になってこの世界を旅立とう
それまでは貴方の安らぎを願おう
灯籠の灯火がゆらり
風に吹かれてもまだ消えない
貴方の持つ憂いや悲しみが
雨に濡れて流れますように
灯籠の灯火がゆらり
冬の夜空を抱いて 瞬き
貴方の持つ優しさと家族と
共に眠れ安らかに
灯籠の灯火がゆらり
風に吹かれてもまだ消えない
貴方の持つ憂いや悲しみが
雨に濡れて流れますように
灯籠の灯火がゆらり
冬の夜空を抱いて 瞬き
貴方の持つ優しさと家族と
共に眠れ安らかに
Written by: DotBack, WICSTONE
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