album cover
Flower
54
J-Pop
Flower was released on February 7, 2018 by Victor as a part of the album Terminal
album cover
Release DateFebruary 7, 2018
LabelVictor
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM196

Music Video

Music Video

Credits

PERFORMING ARTISTS
The Floor
The Floor
Performer
COMPOSITION & LYRICS
RyojiNagata
RyojiNagata
Composer
コウタロウ
Songwriter

Lyrics

[Verse 1]
飛んでった春の綿、見送る声に道端の猫は振り返る
門出の歌を君に送るよ、肩を組んで踵を鳴らそう
[Verse 2]
いつも通り家の庭に陽は射すよサンサンと
風に吹かれて揺れる蕾、夢を見る
[Verse 3]
淡々と続く毎日を3, 2, 1で吹き飛ばした
言葉は意味を持って何回だって風を吹かす
100年経ってまた会えたら100年前の話をしよう
青い時代越えていつか花を咲かそう
[Verse 4]
飛んでった春の綿、手を振る雲と幾千もの砂漠を渡る
拙い手紙、君に送るよ、いつか2人でハイを交わそう
[Verse 5]
迷い込んだ路地裏にも雨は降るポツポツと
雨に打たれて濡れる瞳、空を見る
[Verse 6]
点々と残る足跡に3, 2, 1で種を蒔いた
言葉は意味を脱いで何回だって雨を降らす
1000年経ってまた会う時1000年前の話をしよう
青い時代越えて今日は語り明かそう
[Verse 7]
いつも通り止まった日々の戸を叩いたトントンと
やっと辿り着いた、今日という日を待っていた
パッと声をあげて手を叩いたパンパンと
風に吹かれて揺れる蕾、目を覚ます、あぁ
[Verse 8]
明かりを灯す、時間は戻る、今日は2人でハイを交わそう
[Verse 9]
淡々と続く毎日を3, 2, 1で吹き飛ばした
言葉は意味を持って何回だって風を吹かす
100年経ってまた会えたら100年前の話をしよう
いつも笑いあって夜を越えるよ
[Verse 10]
点々と残る足跡に3, 2, 1で種を蒔いた
言葉は意味を脱いで何回だって雨を降らす
1000年経ってまた会う時1000年前の話をしよう
青い時代越えて今日は語り明かそう
[Verse 11]
花を咲かそう
Written by: コウタロウ, 永田涼司
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