album cover
Nostalgia
103
J-Pop
Nostalgia was released on October 23, 2019 by DCG.LLC as a part of the album Humoresques
album cover
Release DateOctober 23, 2019
LabelDCG.LLC
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM144

Credits

PERFORMING ARTISTS
Yanakoto Sotto Mute
Yanakoto Sotto Mute
Performer
COMPOSITION & LYRICS
畠山凌雅
Lyrics, Composer
宮崎恵輔
Composer

Lyrics

高架下に響いた笑い声は
神様の孤独を汚していた
裏ぶられた画家は眉を潜めて
幾ばくかの才能を取り戻した
僕には関係ないことが
増えすぎたようだ 振り向けば
ノスタルジア 風の香り目眩
鈍い脳は指令を出し損ねた
親友はいつも僕だった
親密な孤独が
円になって
胸を焦がすような
憧れを追った
いつだって綺麗だった
ガラス玉は
あの光を取り戻したいこの心は
まだ間に合うだろうか
囁いた
夕べには付箋をして
黄色い服の 悲哀と目が合った そう
いつだって君は待って
僕にせかすような目で語った
丸い地平 繋がっているって
もう忘れようとしたって
思い出せない
何にもない部屋にひとつ
残った歌
遠くなっていくよ
在りし日の僕ら
簡単に傷ついた
ガラス玉は
あの痛みを取り戻したいこの心は
まだ間に合うだろうか
囁いた
最後と知っていれば
僕は泣いただろうか
永遠を知ったのは
それが終わったときさ
少しの留保もなく燃える
星を見た
少しの留保もなく燃える
星たちが
Ah 見たことあるな あの日の破片かな
まだ間に合うなら
Ah 色は同じだ 匂いも音も風も同じだ
戻れない
焦がれない
なにかを無くしてしまったんだ
今日も
Ah 終わってくな
Ah 空の下
Written by: 宮崎恵輔, 畠山凌雅
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