album cover
-OZONE-
album cover
-OZONE- was released on December 9, 2009 by Marvelous Inc. as a part of the album THEATER vister
December 9, 2009
LabelMarvelous Inc.
LanguageJapanese
BPM193
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy

Lyrics

[Verse 1]
天の川浮かぶ絶望の丘
冷めた風がまた ストール靡かせた
"年に一度きり"
どんな気持ちだ
置き換えただけで涙流れた
[Verse 2]
「どうか今宵こそは
会わせてください」
彗星に馳せた 想いは焦がれた
[Verse 3]
約束をした待ち合わせ場所
「相変わらずだね」
曇り空の地下
星が無いなら星になればいい
寄り添い合いながら
誓い合いながら
[Verse 4]
「行かないで」「許すまで」
アルタイルとベガの様に
昨日より君を好きでいたいな
催涙雨止む頃
カササギよ橋を架けて
僕等を繋いで
[Verse 5]
天の川浮かぶ背の低い丘
見渡す景色は想像と違う
あの頃と比べ前に進めた?
答えはNOじゃない
だけど足りない
[Verse 6]
意地悪な"神"が 僕等試すんだ
空席を埋めて
次のステージヘ向かおう
[Verse 7]
「どんな関係?」なんて
聞かれたら友達以上かな…
それも少し違うか…
"絆"と云う言葉が相応しい
喧嘩し合いながら
分かち合いながら
[Verse 8]
「もう大丈夫?」「まだ無理」
こうしていてあげるから
明日も笑えたらいいな
辛くて辛くて
何時死ぬかわかんない
だから我が儘なスピカ
[Verse 9]
星に"願い"じゃなく"誓い"を
to the Milky Way
聞いてモノローグ
「これから先 何年も一緒」だと
只其れだけ云いたい一言
swear forever
repeat forever
[Verse 10]
約束をした待ち合わせ場所
「相変わらずだね」
曇り空の地下
星が無いなら星になればいい
馬鹿にし合いながら
愛し合いながら
[Verse 11]
「ねぇ今何処?」「地球ん中」
宇宙飛行士じゃないから
オゾンより下なら問題無い
「わかってる、すぐ行く」
朝まで騒ぎたいのでしょう
大切な居場所で
Written by: TOHYA
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