album cover
Midnight
Hip-Hop/Rap
Midnight was released on April 20, 2022 by APOLLO SOUNDS as a part of the album A Farewell to Nostalgia
album cover
Release DateApril 20, 2022
LabelAPOLLO SOUNDS
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM125

Credits

PERFORMING ARTISTS
Ross Moody
Ross Moody
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Kobamuta
Kobamuta
Lyrics
Keita Kobayashi
Keita Kobayashi
Composer

Lyrics

[Verse 1]
黙り続けるmidnight
感じてる⾃分の⾝体
僕の描ける範囲は意外と限られたみたい
気にしないことと
気にすることわかってから死にたい
でも⽣きてるという実感の中でイキりたい
情報過多って意外と想像かな
だって僕の⽣活はスローモーションだから
それぞれのストーリー
ありえないプロキシ
でもストーリーのブーメランに倒れて
ID消えれば不本意
By the way
不快だね、とメッセージに塞いだ⽬
開かなきゃ貯まる現実の負債だけ
ゴムの伸びたカルヴァンクラインくらいだせえ
悲しい絞り出した⾔葉はただただ臭いだけ
[Verse 2]
僕の世界はただ縮み続けてるみたい
僕の世界はただ縮み続けてるみたい
[Verse 3]
Boys いけてる苦労ができてるかい
池袋に歩く⻘年に混ざる僕をみる⼥の⼦
消えつつもあるが冷めてしまう⾒え透くと
けど後悔する孤独に家着くと
引きづり回すノスタルジア
ボロ雑⼱みたい
記憶は濃くなるしかない
ほど遠いけど
過去振り返る
よくなる未来、靄がかかってる
しけた海でもう耐えられない
論駁には
⾃問⾃答のミッドナイト
あの⼦にキスしたい
全て単純になるかいつしか
急に⾒ず知らずの⼈が現れて⽰す岐路
そんな道に希望持ってないから
こんなに踏んでる韻を
[Verse 4]
僕の世界はただ縮み続けてるみたい
僕の世界はただ縮み続けてるみたい
僕の世界はただ縮み続けてるみたい
僕の世界はただ縮み続けてるみたい
[Verse 5]
失われた稽古場
放り出されたふしだら⽣徒は
線のない線路の上を歩く
無くなった共通の⾔語は
ベッドにうずくまる
⼀⼈でに壁は薄くなる
スクリーンの冷たさに⼼くすむはず
⼼吹雪く夏
消えた⼥が残した、しけたこんな状況に
未練はもうない、危険な壮⼤な夢に⽬を配れない
全体にただ正解に合格点を計算し続けるのは
何も⽣産しない
不⽑な苦労だな
でも不幸な苦労はない
Written by: Kobamuta
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