album cover
Hibari
109
J-Pop
Hibari was released on November 30, 2022 by cutting edge as a part of the album Spring is calling - EP
album cover
Release DateNovember 30, 2022
Labelcutting edge
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM100

Music Video

Music Video

Credits

PERFORMING ARTISTS
Pii
Pii
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Soushi Sakiyama
Soushi Sakiyama
Songwriter

Lyrics

[Verse 1]
時は艶やかに思い出
溶かすけれど
その光は遠い場所
何処までも伸びてゆくでしょう
鞄に入れてる
手鏡ほどの慈愛と
囀りながら天へ
[Verse 2]
飛んでくあの鳥を
心の裂け目から
喜びの発芽から
季節と移ろいゆく私
辛い話また涙と飲み込んで
歩いてた
[Verse 3]
どうして どうして
時は穿たれ過ぎてゆく
雲雀とさあ歌おう
絶え間なく今を歌うの
[Verse 4]
人はなめらかに面影
変えるけれど
変わらぬ思いを
誰しもが隠しているはず
首都高は忙しく
きらめきが連なってた
エスコートライトに
導かれ人々は
[Verse 5]
何処へと行くのでしょう
出口はまだ見えなくて
高架下 ラークスパーや
街のざわめき
胸の内の焦燥と
重なっていた
[Verse 6]
今も 未来も
明けない夜も過ぎてゆく
雲雀とさあ歌おう
絶間なく日々を歌って
曇天に光さしたら
春が吹き返したら
泡と流れない苦しみも
声に出してみせて
[Verse 7]
かつて日々を彩った
音楽が轟いて
私は確かに
過去を受け止めて泣いていた
どうしてどうして
時は穿たれ過ぎてゆく
雲雀とさあ歌おう
絶え間なく今を歌うの
Written by: Soushi Sakiyama
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