album cover
DigDigDig
97
J-Pop
DigDigDig was released on October 11, 2023 by HATENA RECORDS as a part of the album Luna4
album cover
AlbumLuna4
Release DateOctober 11, 2023
LabelHATENA RECORDS
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM160

Credits

PERFORMING ARTISTS
Jiemei
Jiemei
Performer
COMPOSITION & LYRICS
APG
APG
Composer
APG550
APG550
Composer
とみゐ鈴木
Lyrics

Lyrics

飛び交う群衆のチアーズ 理想のユーフォニー
ロジックをかき消すクラップが響けば 夜は一つに
反芻して止まないバース 正味
机上はエンプティー気味です
リリックがどっか行っちゃうくらい
深いとこまで Dig
行き当たりばったり 溢したアイロニー
拒否ってはみ出すブラフが透けるから 真実は無限に
割り振られたパート度に 起承転結でコンスタネイト
チキって止まっちゃう前に一歩踏み出せ
プラスマイナスゼロじゃ損なくらい
ギラギラな日々を ここにインテグレーション
ハイパスなんかじゃカットできない
最高密度の音を ワガモノにして
(Can't take me down)
散らばった核の再結晶
(Please, give it back)
さあ シラフな今に踊って Play back
寄せ合う感情がスパーク 織りなすハーモニー
史実を覆すフラッシュが光れば 夜の終わりに
一捻り似せて作った偽作でも
たちまち モノホンに成るアレンジ
一眠り あの日の輝きを完全再現 Ah Yeah
プラスマイナス尺じゃ測れはしない
確かな意味を 示すリコレクション
ハイファイ過ぎて嫌になるくらい
最高密度の音は ワレモノとして
(I'm feeling now)
伸びた放物線の向こう
(Still growin' up)
さあ シラフで今を語って Play more
Dig in deep di di di deep
Dig in deep di di di
Dig in deep di di di deep
丸ごと全て掘り返して
この際 虚のマコトならばもう
この手に握ったままでも良い
見てほしいもっとずっとそう奥まで
ほらマイナスさえも感じれない
転ばぬ道に 花は咲かないよ
最低な今日をゼロとして
これから先を 生きていたいんだ
(Just going now)
置いてきた薪を再燃焼
(Open your heart)
さあ シラフなまま酔わせて Play back
マイナスなんて有り得ない
高鳴る日々を このままアディクション
ハイパスなんてものともしない
最高密度の音で ワガモノにしたい
(Can't take me down)
散らばった核の再結晶
(Please, give it back)
さあ シラフな今に踊り明かして
Written by: APG, APG550, とみゐ鈴木
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