Credits
PERFORMING ARTISTS
Yoona Park
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Yoona Park
Composer
Lyrics
いつから哀しみを覚えただろう
どこまで苦しみに耐えるのだろう
何度も抱く希望は 砕かれるけれど
きっとまた明日も同じまま
嫌なこと 丸ごと 放り投げてさ
こうして空だけ見上げていれたなら
いつもより星も綺麗に見えるかな
そんなことで笑えるかな
だから 今日だけは 今日くらいはさ
もう何も考えなくてもいいよ
ただ 君に会いにいきたいんだ
冷たい街の檻をくぐり抜けたら
遠く離れた星の絨毯で一息しよう
いつから嘘を重ねて強がっただろう
どこまで恐怖に打ち勝てるのだろう
何度も諦めかけた あの日の夢も
きっとまた明日も掴めないまま
難しいこと 覆い隠してさ
濁りない世界で溢れていたなら
ゴミだらけの海も澄んで見えるかな
そんなことで幸せかな
だから 今日だけは 今日くらいはさ
もう涙流してもいいよ
そのままの君が愛しいんだ
くすんだ街の喧騒を逃れたら
遠く離れた波の揺籠で眠りにつこう
心蝕んでくるのは誰
傷ついてしまうのは何故
気が済むまであとどれだけ
でもね 今日だけは 今日くらいはさ
明日なんて考えたくもないよ
寂しい夜に身を委ねたいんだ
だから 今日だけは 今日くらいはさ
もう何も考えなくてもいいよ
そっと君を抱きしめたいんだ
汚れた街の思い出をしまったなら
遠く離れた花の香りで風に吹かれよう
遠く離れたところで夢を描こう
Written by: パクユナ

