album cover
Issyunnokuoria
1,176
J-Pop
Issyunnokuoria was released on April 24, 2016 by しちごさん。 as a part of the album Towawo Tomosu Ranje
album cover
Release DateApril 24, 2016
Labelしちごさん。
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM95

Credits

PERFORMING ARTISTS
Chata
Chata
Performer
Haruka Shimotsuki
Haruka Shimotsuki
Performer
COMPOSITION & LYRICS
Haruka Shimotsuki
Haruka Shimotsuki
Composer
Nao Hiyama
Nao Hiyama
Lyrics
myu
myu
Arranger

Lyrics

埋もれた鉄くずから
古びた人形の声が聞こえてくるわ
もう二度と目覚めたくはないと
ひび割れたモニタにも
崩れた体(ハード)にも宿らない
このココロの   精神回路(かいろ)を断ち切る
 再起動で要らない精神回路(かいろ)を断ち切る
そう ここで ワタシは造られ
 誰のために ボクらは存在する
そして壊れていくわ
朝を唄う ワタシはエルミット
主人(ヒト)を癒すために生まれたの
支配された四角い箱の中
空を繋ぐ線が虹のよう
それが最後の視界(ゆめ)だった
キミが生まれ変わって
どれだけ経っただろう
声もかけられなくて
遠くから見つめていたんだ
新しいモニタには
昔の思い出は映らない
そのままでも    シアワセなのかな?
 記憶たちは要らないシアワセなのかな
でも ここでキミから
 忘れたことキミからも聞いてみたい
もらったメロディ 今でも読める
ボクはボクの言葉で唄うから
永い夜を願っているから
どんな場所に送られたとしても
そこで出逢う主人(ヒト)を助けたい
いつか別れる時までは
朝を  唄いつづけるエルミット
  夜を灯しつづけるランジェルド
高い ビルと   汚れた空気に
 高いビルが染まる汚れた空気に
支配された 歪な街の中
 閉ざす扉 歪な街の中
空を  隠す窓の向こう
  空を 見上げ行こう
キミがキミの言葉で唄うなら
永い時の一瞬のクオリア
黒い虹に覆われたセカイの下で
出逢う主人(ヒト)とシアワセに
それが最後の感覚(ユメ)になる
Written by: 日山 尚, 霜月はるか
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