album cover
Kageokuri
11,687
Reggae
Kageokuri was released on June 19, 2024 by YuMA as a part of the album Kageokuri - Single
album cover
Release DateJune 19, 2024
LabelYuMA
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM80

Credits

PERFORMING ARTISTS
YuMA
YuMA
Performer
COMPOSITION & LYRICS
YuMA
YuMA
Lyrics
P.Jinland
P.Jinland
Composer

Lyrics

大きな愛を背中で受けとめて
心強く向かう道標の先まで
笑った分掴む幸せのヒント
何度踏み直す振り出しの一歩
立ち話じゃ夢を語れなくて
立てれない思いなら捨て去って
先が見えなくても振り絞り
見上げた空に送る影贈り
始まりならいつも悪ふざけ
彩り豊かに笑い合った分だけ
伸びる身の丈 あいつらと飲む酒
いくつ年重ねてもありのままで
思い切って進んでった道のり
諦めんなってやれば期待通り
体調不良さえ吹き飛ばす愛と苦労
わがままに描く歌詞届くよう
映る影に伝えたいありのまま
の姿形でいられていますか
まだ枯れない木に水撒きたいし
生きた街思い出色褪せないscene
カケラ探し途中の深い場所
霞んだ景色は光と影の葛藤
夢なんて言葉で片付けはしねえ
笑ってろ何年先までも
大きな愛を背中で受けとめて
心強く向かう道標の先まで
笑った分掴む幸せのヒント
何度踏み直す振り出しの一歩
立ち話じゃ夢を語れなくて
立てれない思いなら捨て去って
先が見えなくても振り絞り
見上げた空に送る影贈り
我を忘れ何度夢破れ
ても悔しさをバネに地を固め
経験こそひとつの積み重ね
そこに綺麗な花が咲き詩を語れる
変わらない街と仲間の笑み
恥を捨てて描いた理想を絵に
時間と共に創る形の中
軽く踏み入れる裸足のまま
たくさんの愛に応える音と
期待重荷を背負って立つ男
になりたいと本音吐けること
勝ち誇る背中で語れるよう
暗い底掴む花びら
指の差す方理想図が形になる
年重ね見上げた空に
映る影が笑ってるように
大きな愛を背中で受けとめて
心強く向かう道標の先まで
笑った分掴む幸せのヒント
何度踏み直す振り出しの一歩
立ち話じゃ夢を語れなくて
立てれない思いなら捨て去って
先が見えなくても振り絞り
見上げた空に送る影贈り
照らす道を 歩いて行こう
影に集まる小さな愛を
積み重ねよう 糧に行動
何度でも夢を描いていこう
また何年何十年後でも
揃って同じ顔でいてくれや
大人びたお前らの姿に残る
面影はあの頃と変わらない
そんなありのままの気持ちを込めて
胸に刻んだ進むべき道へと
願った分繋ぐ幸せの答えと
何度も踏み出す足跡の意味を
Written by: P.J INLAND, YuMA
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