album cover
Isaribi
1
Hip-Hop/Rap
Isaribi was released on July 9, 2024 by 迦唱 as a part of the album ISARIBI - Single
album cover
Release DateJuly 9, 2024
Label迦唱
LanguageJapanese
Melodicness
Acousticness
Valence
Danceability
Energy
BPM80

Credits

PERFORMING ARTISTS
迦唱
迦唱
Performer
COMPOSITION & LYRICS
迦唱
迦唱
Songwriter

Lyrics

余熱の残る体起こして
腹が立てば脳内でボコして
神は俺に何を施してくれたか疑うレベル
また札が消える
今の俺見て何が言える?
幸せになれたら賽がふれる?
タイとか行って大麻吸える?
そういやあいつまた取り調べだって
誰も真似できないビートを打つ
リズムに合わせてヒットを打つ
誰かが話す俺の曲がルーツ
まぁ縁も切られたってことで今はクズ
甘い蜜吸ってる人
不味い汁啜ってる人
意外だがどっちもどっちって結論
不器用なりに想い綴ってる今日
音に乗せ手紙を書くDear君
たぐり寄せるシアワセの漁り火
光らせ求め海へ行ったきり
それでもやっぱり現実はイマイチ
越えなきゃ過渡期って
死んだ時ハッとしてる
君の存在はいつもありがたい
暗くて不確定
何も見えない先
お日様がいつか顔出すから
想いを雫に 一輪の花咲かす
頑なに硬い表情に笑みを探す
心の弱さを白日に晒す
ネガな言葉にあくびをカます
さぁ行こうって手をとる仲間も
いつまで隣にいるか分からない
話通じない奴と俺は関わらない
気分もフェーズも一生アガらない
next stageへと目を向ける渡り鳥
共鳴しながら
許容範囲を超越し
感謝を表す与えられた恩恵に
晴れやかに迎えよう自分の命日
即効性重視のmedicineを手にするな
自分らしくない言葉リフレインするな
些細な不運が重なるdilemma
放置していては残る未練が
自分1人では生きられない
どこに見出す存在価値
航海の末たどり着く地
いつか待っててね
って書いてる毎日
音に乗せ手紙を書くDear君
たぐり寄せるシアワセの漁り火
光らせ求め海へ行ったきり
それでもやっぱり現実はイマイチ
越えなきゃ過渡期って
死んだ時ハッとしてる
君の存在はいつもありがたい
暗くて不確定
何も見えない先
お日様がいつか顔出すから
Written by: 迦唱
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